<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
  <title>インターンシップサイト ジョブウェブ</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp"></link>
  <id>http://intern.jobweb.jp</id>
  <updated>2010-03-20T14:21:34Z</updated>
<entry>
  <title>自己ＰＲ添削お願いします</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/member/myPage/member_id/2132775/blog_id/15285"></link>
  <updated>2010-03-19T01:31:02Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-19:/member/myPage/member_id/2132775/blog_id/15285</id>
  <summary type="text">私の強みは、「目標を達成するための２つの力」だ。１、努力し続ける為[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><font size="3">私の強みは、「目標を達成するための２つの力」だ。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><font size="3">１、努力し続ける為の工夫である。中国語の勉強として中国のテレビドラマを教材に使用した。選んだ理由は、実践的な会話に触れることにより実用性の高いもが身につくと考えたからだ。劇中の台詞を翻訳する作業を行い、同時通訳が出来るまで繰り返し行った結果、レベルの高い会話力が身につけることが出来た。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><font size="3">２、実践に移す行動力である。自分自身がどの程度通用するか、外国人と働くとは何か。考えても仕方なく、まず行動だと考え、約２週間、上海の貿易会社へインターンシップ活動を行った。そこで私は、日常会話と違い専門用語が出てくるビジネスの場面で、何も出来ず、まだまだ力不足だと痛感し、悔しい思いをしました。帰国後、日常会話だけでなくビジネス会話の勉強を行い、その結果ＨＳＫ９級を取得出来ました。これに満足することなく、さらに上に挑戦し続けます。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></span></p>]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>ES添削お願いします</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/member/myPage/member_id/2098987/blog_id/15286"></link>
  <updated>2010-03-19T12:49:07Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-19:/member/myPage/member_id/2098987/blog_id/15286</id>
  <summary type="text">&amp;nbsp;Ａタイプがメイン（主用途：自己ＰＲなど）、Ｂタイプ（主用途：学[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[<p>&nbsp;Ａタイプがメイン（主用途：自己ＰＲなど）、Ｂタイプ（主用途：学生時代頑張ったことなど）がサブとして使っています。使うならどちらがいいと思いますか。またそれぞれのアドバイスもお願いします。（用途によって文字数は変えてます）<br /><br />Ａ：<br />私は物事を分析し、有効な方法を導くことができます。TSUTAYAで接客のアルバイトをしています。店の売上を上げる方法として、お客様にポイントを使っていただくことがあります。私や他の店員の接客の様子やお客様の反応や行動を思い返し、それらを分析しました。それにより、お客様からポイントの残高の質問が多かったこと、ポイントでの商品の購入や料金の端数にポイントを使うことが多いことがわかりました。この結果から、次の３点の行動を心掛けたところ、お客様のポイントの使用率が５％未満から１０％前後を常に維持できるようになりました。1.お客様にポイントを使うかどうか問う。2.ポイントの残高も同時に述べる。3.お客様がお金を出し終える前に問う。以上のように、私には「分析能力」があります。この能力を仕事にも生かしていきたいと思います。<br /><br />Ｂ：<br />卓球サークルの合宿の幹事を務めました。サークルのために何かしたいと思い、その希望を叶えるために、自ら合宿の幹事をすることを志願しました。発足して数年の若いサークルであったため、合宿がサークルのイベントとして定着していませんでした。そこで、合宿をサークルのメインイベントの１つとすることを目標に、合宿に楽しさと快適さの追求とサークルの品格を保つことに注力しました。そのために、最も多くの人が参加できる日程の調整、当日のスケジュールの設計、利便性に優れかつ安価な施設の探究、全員が楽しめるイベントの企画、メンバーの管理など合宿に必要な要素の全てを自ら想定し、実行しました。さらに、環境美化、あいさつなども自ら率先して行い、それをメンバーに示しすことで、促すことを心がけました。それらの実行のため、合宿についてのシミュレーションを何回も行い、考えたことをメモに残しました。結果、先輩達から「本当にいい思い出になった。楽しかった。ありがとう」という言葉をいただきました。現在ではサークルのイベントとして合宿が定着しており、私が行ったことの多くが後輩達も取り入れています。私はこの経験から、強い責任感を持って行動する力が身に付きました。仕事においても、強い責任感を持ち、そして考え、実行していきたい思います。</p>]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>「自己ＰＲ＋頑張ったこと」添削お願い致します。</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/member/myPage/member_id/2122292/blog_id/15287"></link>
  <updated>2010-03-19T15:53:15Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-19:/member/myPage/member_id/2122292/blog_id/15287</id>
  <summary type="text">【自己ＰＲ】向かい風も追い風にするのが私の特徴です。米国大学留学中[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[【自己ＰＲ】<br /><p class="MsoNormal" align="left" style="text-align: left; margin: 0mm 0mm 0pt; background: white; mso-pagination: widow-orphan"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; font-size: 10pt; mso-ascii-theme-font: minor-fareast; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-theme-font: minor-fareast">向かい風も追い風にするのが私の特徴です。米国大学留学中の授業登録時、心理学の授業が現地学生で定員オーバーでした。理不尽な事に、留学生の授業登録方法は教授から直接サインを貰う直談判形式で、一度断られて諦める留学生が大半でした。私も教授から「この授業には入れないよ」と門前払いされましたが、諦めたら一生後悔すると思い、積極的に働きかけをしました。具体的には、初日から２週間の授業登録修正期間中席が空くわずかな可能性を信じて一番前の席で受講し続け、また、毎回授業開始前には教授と交渉を繰り返し「学びたい」という気持ちを伝えました。結果２週間後に空席が出ることはなかったのですが、教授が特別に登録許可を与えて下さりました。また、ピアノのクラスでは、留学生だからという理由でピアノの練習室の鍵を発行して貰えませんでした。そこで毎日オフィスの職員と交渉をしに行きました。幾度となく断られ、時には２時間以上もオフィスで待たされたこともありましたが、諦めずに自分意思を通した結果、鍵を手に入れることが出来ました。（４４８文字）<br /><br />【頑張ったこと】<br /></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; font-size: 10pt; mso-ascii-theme-font: minor-fareast; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">アルバイトでは常に「要領・効率よく」を目標に取り組んでいました。わずか２名の勤務だったパン屋では、二人で接客からパンの陳列、レジ打ち、そして飲食コーナーの飲み物作りとすべて担当しなければなりませんでした。初めは優先順位が分からず、同僚に迷惑をかけることもありましたが、このままでは駄目だと思い「事前の準備」に時間を割こうと考えました。例えば、レジ打ちを早くするために１００種類ものパンの名前が書かれている画面の位置や、飲み物の作り方をノートに事細かく記して自宅で暗記したり、閉店後の掃除と翌日の開店準備を効率よく済ませるために、パンの名前のプレートやカゴを予めセッティングしやすい様に予め準備しておきました。その結果、お客様が多い時間帯でも落ち着いて対応でき、ミスも減りました。また、これは塾講師のアルバイトでも同じことが当てはまります。ただ教えればよいのではありません。私は要領よく且つ充実した授業を行うため、事前の授業の予習は勿論のこと、その内容に付随した付加知識を予め調べ授業で盛り込みました。結果、授業の効率が上がっただけでなく生徒自信も勉強する楽しさを知ってくれました。（４９０文字）<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><p class="MsoNormal" align="left" style="text-align: left; margin: 0mm 0mm 0pt; background: white; mso-pagination: widow-orphan"><span lang="EN-US" style="color: red"><o:p><font size="3" face="Century">&nbsp;</font></o:p></span></p><p class="MsoNormal" align="left" style="text-align: left; margin: 0mm 0mm 0pt; background: white; mso-pagination: widow-orphan"><br />&nbsp;</p>]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>自己ＰＲ添削お願いします。</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/member/myPage/member_id/2133366/blog_id/15288"></link>
  <updated>2010-03-19T21:02:14Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-19:/member/myPage/member_id/2133366/blog_id/15288</id>
  <summary type="text">私は考えながら行動できるタイプです。飲食店のアルバイトでは、常に時[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[私は考えながら行動できるタイプです。飲食店のアルバイトでは、常に時間を有効に使うために、次に何をしたほうが効率よく仕事をこなせるか考えながら行動しています。仕事での無駄を無くすために、仕事の合間に次の仕事の準備を進めたり、移動するときも、ついでに皿を運んだりしています。効率を節約した時間は、他の職員の方の手伝いをしたり、お客さまに満足してもらえるように、できるだけ店内を多く回って困っているお客様がいないか、声をおかけしています。]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>自己ＰＲ添削お願いします！</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/member/myPage/member_id/2128205/blog_id/15290"></link>
  <updated>2010-03-20T14:21:34Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-20:/member/myPage/member_id/2128205/blog_id/15290</id>
  <summary type="text">友人に「交際範囲が広い」とよく言われます。　私は深い関係を築いてい[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[友人に「交際範囲が広い」とよく言われます。<br />　私は深い関係を築いていると思っているのですが、広いと言われるのは&rdquo;人間関係は最も大切な財産だ&rdquo;という意識があるため誰に対しても分け隔てない対応をしているからではないかと思います。<br />　日常的な様々な場面で相手の好き嫌いやして欲しいことなどを常にチェックすることを心がけています。そのためか、よく相談をされ、「愛にしか言っていない。」と言われることが多くあります。私が出来ることなら何でもやる、必要とされたいという思いがあるので、人を助けている時が私にとってとても良い状態だと考えます。<br />　スキンシップを好み、周囲を温かい親近感で包み込むことができます。<br /><br />上手くまとめれていないのですが・・・・何かアドバイスあればよろしくお願いします☆]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>博報堂のサマーインターンシップ攻略</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/summer/id/115"></link>
  <updated>2009-06-12T17:25:31Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-06-12:/co_info/koryaku/type/summer/id/115</id>
  <summary type="text">

【文理】
文系

【Q1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った経緯、選考過程、実際に参加した時の様子など）】
■インターンに参加しようと思ったきっかけ

　もともと広告代理店に興味があったから



■選考過程

・エントリーシート

　それまでの経験を必ずからめて、自分らしさが伝わるように意識した。
具体的に例を挙げると、ボランティア活動の経験から努力を惜しまない、という要素を伝えた。
「～なボランティア活動で、～のように工夫をし、結果～なった」という流れで、「努力家、や継続力」という要素の説明とした。


・一次面接

　今一番がんばっていること、やエントリーシートに書かれていることなどに基づいた基本的なことが聞かれ、長すぎず質問に答えるぐらいの量で答えた。



・二次面接

　明るい雰囲気の中、雑談のような会話が入って、緊張したのは最初だけだった。

　面接官の方が緊張をほぐしてくれるような雰囲気を作ってくれたように感じた。



■インターン

自己紹介から始まり、講義もグループワークも、とても意欲をかきたてられるものだった。

【Q3-1：インターン選考への対策としてOBOG訪問（内定者含む）はしましたか？人数と、内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。】
特になし。

【Q3-2：インターン選考への対策として企業研究はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。】
インターン選考の対策としては、会社の特徴に関してホームページで記載されていことはすみずみまで確認した。
特に企業理念には注目し、どういった方向性に会社は向かっていきたいのか、というところは念入りに確認した。
そのほかは、特にしなかった。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。】
インターン選考の面接やエントリーシート対策として特別にセミナーには参加しなかったが、早い段階から、ジョブウェブで開催されいてる就職活動に関するセミナーに参加していた。そういうセミナーに参加していたことが、自然とインターン選考の対策になっていたと思う。具体的には、５月に行われていた就活丸ごと体感セミナーやビジネス理解講座のいくつかに参加した。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。】
インターン選考対策のために行った情報収集としては、ジョブウェブにのっているインターンの体験談などを参考にしながら、基本的には自分のそれまでの経験やそこから何を学んだかを整理する作業をしていた。それ以上の情報収集はしていなかった。

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。】
 自分の経験やそこから得たものを整理した上で、先輩（二人）に面接のときに意識したことや、どんな風に自分のことを整理したらいいか、などを質問した。
「あなたは誰か、どんな人か、何をやってきて、これから何をしていきたいのか、その上でどうしてその会社なのか」ということを明確にするとよい、と教えてもらった。
自分が予測できる範囲の基本的事項（がんばってきたこと、打ち込んでいること、ゼミ、サークルなど）に関して、その経験を通して自分のどんなことを伝えたいかを整理するうえでとても参考になった。

【Q4：インターン選考の中に「リクルーター制度（面接）」はありましたか？あった場合は、リクルーターにどのようなことを聞かれ、それに対してどのように答えたのか教えてください。】
特になし。

【Q5-1：インターンシップの説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
私自身は、インターン前に説明会に参加していなかったので、説明会は選考と関係ないと思う。

【Q5-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
特に指定はないが、スーツの人ばかりだった。

【Q5-3：説明会の内容（プログラム・時間の長さ等）を教えてください。　（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など）、難易度）、受けた感想を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q7-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）を教えてください。（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
手書きで郵送。

【Q7-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。）（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
 １、あなたのことがよく分かる五つの要素を書く。
　→例をあげるなら、自分の場合、
　　イベントの運営企画の経験で、そこでの自分の役割が「間を取り持つ」立場だったので、
　　そういった役回りについて「～いったイベントの運営で、対立意見をまとめて、円滑にことを進めるキーパーソン」といった
　　感じで書いた。
　　同様に、「～なボランティア活動で粘り強く～して、結果～なった。」という風に、経験をからめることは重視した。
　　一言で要素を表すときには、自由でよいと思うが、自分は、「硬めパスタ、ゆでたまご、トマトソース、
　　モッツァレラチーズ、バジル」などといった表現で表した。
　ちなみに、上のボランティア活動の説明では「粘り強さ」を伝えたかったので、「モッツァレラチーズ」と表現した。
　しかし、こういったことは言葉遊びにすぎないので、特にマスコミ業界は目立てばいいと考えられがちだが、
　内容があっての表現だというところは忘れないで取り組んだら　いいのではないか、と思う。
　
２、あなたが困難なことにあったときのことを具体的に。
３、どうしてこのインターンに参加したいか。何を学びたいか。
４、女にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。
５、男にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。

（書類が残っておらず、記憶をたどっているので、大雑把な回答ですみません。）

【Q8:インターン選考時に企業側に伝えた志望動機を教えてください。※Q7-2で志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
これまでの経験を通して、自分が最もやりがいを感じたことを話し、これは広告代理店でできるのではないか、というところから、素直にもっと広告代理店のことを知りたい、という気持ちを伝えた。
具体的には、イベントの企画運営をしていた経験から、人と人が繋がる接点を作り出すこと、どうしたら喜んでもらえるかを考えることを考え実行し、目的を達成したときにやりがいを感じ、こういった、接点をつくりだし楽しみや感動を生み出すことを追及できるのはホームページの内容から広告代理店でできるのではないか、と思ったからである。

【Q9-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人だったのか集団だったのか・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
一次面接（面接官：学生　１：１）１０分ほどの面接。一週間ほどでメールに通知がくる。二次面接（面接官：学生　２：１）１５分ほどの面接。４日ほどで電話に通知がくる。

【Q9-2:一次から最終までの各面接について、企業側からの質問内容とあなたの回答内容・雰囲気（圧迫だったのか和やかだったのか）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
■ 一次面接
決して圧迫などではなく、雰囲気としては比較的穏やかだった。
質問は基本的なことばかりだった。
・今一番がんばっていること。
・それをはじめたきっかけ。
・その中で一番困難だと感じていること。
・エントリーシートの五つの要素のうち一つを説明。
・チームの中でどんな役割が多いか。
・インターンを志望した動機
　→単純に広告代理店の仕事、博報堂のことを知りたい、と答えた。

■二次面接
とても和やかで、笑いがまじるほどの雰囲気。
質問は、
はじめはエントリーシートの五つの要素の一つ一つについて聞かれ、
その話題で雑談のように話が進んでいった。
後は、これまでの人生で辛かったこと、を聞かれた。

【Q9-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
最初と最後のあいさつを元気よくすることと、見られている、と意識しすぎないことを特に注意した。あとは、考えてどうにかなるものではない、と開き直った。

【Q10:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。合否連絡の方法（電話かメールか）と今後の指示内容、拘束の有無、連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）を教えてください。】
最終面接は電話できた。その際、インターンの二週間の予定は毎日参加できるか、という確認があった。最終面接から四日ほどで通知が来た。

【Q11：実際に体験したインターンの内容について、参加期間、一日あたりの拘束時間、インターンのお題、苦労した点など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
インターンは二週間あって一週目は業界、会社業務についての講義。
講義は各職種で活躍されている社員の方が仕事内容についてお話してくださる。

二週目は、グループワーク。
内容は守秘義務があるので、割愛します。
一日当たりの拘束時間は、講義は夕方には終わるが、グループワークはチームによる。
１チームにつき７～８人で全部で８チーム。
自分のチームは自分たちの意思で、終了時刻の２１時まで残って作業することが多かった。
夕方以降、帰るのは自由。帰ったからと言って、採用などに何も問題はない。

【Q12：インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
インターン内容はとても意欲がでるものであり、そこで出会ったインターン生とはインターン後もずっと関係が続いている。参加できて本当によかったと思う。対策ばかりに目がいってしまうかもしれないが、本にのっていることなどはあくまでも参考にする程度で、基本的に自分のことをわかりやすく伝えられるように、自分のこれまでの経験を整理することに重視したらいいんじゃないか、と思う。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>博報堂のサマーインターンシップ攻略</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/summer/id/115"></link>
  <updated>2009-06-12T17:25:31Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-06-12:/co_info/koryaku/type/summer/id/115</id>
  <summary type="text">

【文理】
文系

【Q1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った経緯、選考過程、実際に参加した時の様子など）】
■インターンに参加しようと思ったきっかけ

　もともと広告代理店に興味があったから



■選考過程

・エントリーシート

　それまでの経験を必ずからめて、自分らしさが伝わるように意識した。
具体的に例を挙げると、ボランティア活動の経験から努力を惜しまない、という要素を伝えた。
「～なボランティア活動で、～のように工夫をし、結果～なった」という流れで、「努力家、や継続力」という要素の説明とした。


・一次面接

　今一番がんばっていること、やエントリーシートに書かれていることなどに基づいた基本的なことが聞かれ、長すぎず質問に答えるぐらいの量で答えた。



・二次面接

　明るい雰囲気の中、雑談のような会話が入って、緊張したのは最初だけだった。

　面接官の方が緊張をほぐしてくれるような雰囲気を作ってくれたように感じた。



■インターン

自己紹介から始まり、講義もグループワークも、とても意欲をかきたてられるものだった。

【Q3-1：インターン選考への対策としてOBOG訪問（内定者含む）はしましたか？人数と、内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。】
特になし。

【Q3-2：インターン選考への対策として企業研究はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。】
インターン選考の対策としては、会社の特徴に関してホームページで記載されていことはすみずみまで確認した。
特に企業理念には注目し、どういった方向性に会社は向かっていきたいのか、というところは念入りに確認した。
そのほかは、特にしなかった。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。】
インターン選考の面接やエントリーシート対策として特別にセミナーには参加しなかったが、早い段階から、ジョブウェブで開催されいてる就職活動に関するセミナーに参加していた。そういうセミナーに参加していたことが、自然とインターン選考の対策になっていたと思う。具体的には、５月に行われていた就活丸ごと体感セミナーやビジネス理解講座のいくつかに参加した。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。】
インターン選考対策のために行った情報収集としては、ジョブウェブにのっているインターンの体験談などを参考にしながら、基本的には自分のそれまでの経験やそこから何を学んだかを整理する作業をしていた。それ以上の情報収集はしていなかった。

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。】
 自分の経験やそこから得たものを整理した上で、先輩（二人）に面接のときに意識したことや、どんな風に自分のことを整理したらいいか、などを質問した。
「あなたは誰か、どんな人か、何をやってきて、これから何をしていきたいのか、その上でどうしてその会社なのか」ということを明確にするとよい、と教えてもらった。
自分が予測できる範囲の基本的事項（がんばってきたこと、打ち込んでいること、ゼミ、サークルなど）に関して、その経験を通して自分のどんなことを伝えたいかを整理するうえでとても参考になった。

【Q4：インターン選考の中に「リクルーター制度（面接）」はありましたか？あった場合は、リクルーターにどのようなことを聞かれ、それに対してどのように答えたのか教えてください。】
特になし。

【Q5-1：インターンシップの説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
私自身は、インターン前に説明会に参加していなかったので、説明会は選考と関係ないと思う。

【Q5-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
特に指定はないが、スーツの人ばかりだった。

【Q5-3：説明会の内容（プログラム・時間の長さ等）を教えてください。　（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など）、難易度）、受けた感想を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q7-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）を教えてください。（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
手書きで郵送。

【Q7-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。）（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
 １、あなたのことがよく分かる五つの要素を書く。
　→例をあげるなら、自分の場合、
　　イベントの運営企画の経験で、そこでの自分の役割が「間を取り持つ」立場だったので、
　　そういった役回りについて「～いったイベントの運営で、対立意見をまとめて、円滑にことを進めるキーパーソン」といった
　　感じで書いた。
　　同様に、「～なボランティア活動で粘り強く～して、結果～なった。」という風に、経験をからめることは重視した。
　　一言で要素を表すときには、自由でよいと思うが、自分は、「硬めパスタ、ゆでたまご、トマトソース、
　　モッツァレラチーズ、バジル」などといった表現で表した。
　ちなみに、上のボランティア活動の説明では「粘り強さ」を伝えたかったので、「モッツァレラチーズ」と表現した。
　しかし、こういったことは言葉遊びにすぎないので、特にマスコミ業界は目立てばいいと考えられがちだが、
　内容があっての表現だというところは忘れないで取り組んだら　いいのではないか、と思う。
　
２、あなたが困難なことにあったときのことを具体的に。
３、どうしてこのインターンに参加したいか。何を学びたいか。
４、女にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。
５、男にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。

（書類が残っておらず、記憶をたどっているので、大雑把な回答ですみません。）

【Q8:インターン選考時に企業側に伝えた志望動機を教えてください。※Q7-2で志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
これまでの経験を通して、自分が最もやりがいを感じたことを話し、これは広告代理店でできるのではないか、というところから、素直にもっと広告代理店のことを知りたい、という気持ちを伝えた。
具体的には、イベントの企画運営をしていた経験から、人と人が繋がる接点を作り出すこと、どうしたら喜んでもらえるかを考えることを考え実行し、目的を達成したときにやりがいを感じ、こういった、接点をつくりだし楽しみや感動を生み出すことを追及できるのはホームページの内容から広告代理店でできるのではないか、と思ったからである。

【Q9-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人だったのか集団だったのか・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
一次面接（面接官：学生　１：１）１０分ほどの面接。一週間ほどでメールに通知がくる。二次面接（面接官：学生　２：１）１５分ほどの面接。４日ほどで電話に通知がくる。

【Q9-2:一次から最終までの各面接について、企業側からの質問内容とあなたの回答内容・雰囲気（圧迫だったのか和やかだったのか）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
■ 一次面接
決して圧迫などではなく、雰囲気としては比較的穏やかだった。
質問は基本的なことばかりだった。
・今一番がんばっていること。
・それをはじめたきっかけ。
・その中で一番困難だと感じていること。
・エントリーシートの五つの要素のうち一つを説明。
・チームの中でどんな役割が多いか。
・インターンを志望した動機
　→単純に広告代理店の仕事、博報堂のことを知りたい、と答えた。

■二次面接
とても和やかで、笑いがまじるほどの雰囲気。
質問は、
はじめはエントリーシートの五つの要素の一つ一つについて聞かれ、
その話題で雑談のように話が進んでいった。
後は、これまでの人生で辛かったこと、を聞かれた。

【Q9-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
最初と最後のあいさつを元気よくすることと、見られている、と意識しすぎないことを特に注意した。あとは、考えてどうにかなるものではない、と開き直った。

【Q10:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。合否連絡の方法（電話かメールか）と今後の指示内容、拘束の有無、連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）を教えてください。】
最終面接は電話できた。その際、インターンの二週間の予定は毎日参加できるか、という確認があった。最終面接から四日ほどで通知が来た。

【Q11：実際に体験したインターンの内容について、参加期間、一日あたりの拘束時間、インターンのお題、苦労した点など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
インターンは二週間あって一週目は業界、会社業務についての講義。
講義は各職種で活躍されている社員の方が仕事内容についてお話してくださる。

二週目は、グループワーク。
内容は守秘義務があるので、割愛します。
一日当たりの拘束時間は、講義は夕方には終わるが、グループワークはチームによる。
１チームにつき７～８人で全部で８チーム。
自分のチームは自分たちの意思で、終了時刻の２１時まで残って作業することが多かった。
夕方以降、帰るのは自由。帰ったからと言って、採用などに何も問題はない。

【Q12：インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
インターン内容はとても意欲がでるものであり、そこで出会ったインターン生とはインターン後もずっと関係が続いている。参加できて本当によかったと思う。対策ばかりに目がいってしまうかもしれないが、本にのっていることなどはあくまでも参考にする程度で、基本的に自分のことをわかりやすく伝えられるように、自分のこれまでの経験を整理することに重視したらいいんじゃないか、と思う。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>博報堂のサマーインターンシップ攻略</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/summer/id/115"></link>
  <updated>2009-06-12T17:25:31Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-06-12:/co_info/koryaku/type/summer/id/115</id>
  <summary type="text">

【文理】
文系

【Q1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った経緯、選考過程、実際に参加した時の様子など）】
■インターンに参加しようと思ったきっかけ

　もともと広告代理店に興味があったから



■選考過程

・エントリーシート

　それまでの経験を必ずからめて、自分らしさが伝わるように意識した。
具体的に例を挙げると、ボランティア活動の経験から努力を惜しまない、という要素を伝えた。
「～なボランティア活動で、～のように工夫をし、結果～なった」という流れで、「努力家、や継続力」という要素の説明とした。


・一次面接

　今一番がんばっていること、やエントリーシートに書かれていることなどに基づいた基本的なことが聞かれ、長すぎず質問に答えるぐらいの量で答えた。



・二次面接

　明るい雰囲気の中、雑談のような会話が入って、緊張したのは最初だけだった。

　面接官の方が緊張をほぐしてくれるような雰囲気を作ってくれたように感じた。



■インターン

自己紹介から始まり、講義もグループワークも、とても意欲をかきたてられるものだった。

【Q3-1：インターン選考への対策としてOBOG訪問（内定者含む）はしましたか？人数と、内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。】
特になし。

【Q3-2：インターン選考への対策として企業研究はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。】
インターン選考の対策としては、会社の特徴に関してホームページで記載されていことはすみずみまで確認した。
特に企業理念には注目し、どういった方向性に会社は向かっていきたいのか、というところは念入りに確認した。
そのほかは、特にしなかった。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。】
インターン選考の面接やエントリーシート対策として特別にセミナーには参加しなかったが、早い段階から、ジョブウェブで開催されいてる就職活動に関するセミナーに参加していた。そういうセミナーに参加していたことが、自然とインターン選考の対策になっていたと思う。具体的には、５月に行われていた就活丸ごと体感セミナーやビジネス理解講座のいくつかに参加した。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。】
インターン選考対策のために行った情報収集としては、ジョブウェブにのっているインターンの体験談などを参考にしながら、基本的には自分のそれまでの経験やそこから何を学んだかを整理する作業をしていた。それ以上の情報収集はしていなかった。

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。】
 自分の経験やそこから得たものを整理した上で、先輩（二人）に面接のときに意識したことや、どんな風に自分のことを整理したらいいか、などを質問した。
「あなたは誰か、どんな人か、何をやってきて、これから何をしていきたいのか、その上でどうしてその会社なのか」ということを明確にするとよい、と教えてもらった。
自分が予測できる範囲の基本的事項（がんばってきたこと、打ち込んでいること、ゼミ、サークルなど）に関して、その経験を通して自分のどんなことを伝えたいかを整理するうえでとても参考になった。

【Q4：インターン選考の中に「リクルーター制度（面接）」はありましたか？あった場合は、リクルーターにどのようなことを聞かれ、それに対してどのように答えたのか教えてください。】
特になし。

【Q5-1：インターンシップの説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
私自身は、インターン前に説明会に参加していなかったので、説明会は選考と関係ないと思う。

【Q5-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
特に指定はないが、スーツの人ばかりだった。

【Q5-3：説明会の内容（プログラム・時間の長さ等）を教えてください。　（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など）、難易度）、受けた感想を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q7-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）を教えてください。（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
手書きで郵送。

【Q7-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。）（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
 １、あなたのことがよく分かる五つの要素を書く。
　→例をあげるなら、自分の場合、
　　イベントの運営企画の経験で、そこでの自分の役割が「間を取り持つ」立場だったので、
　　そういった役回りについて「～いったイベントの運営で、対立意見をまとめて、円滑にことを進めるキーパーソン」といった
　　感じで書いた。
　　同様に、「～なボランティア活動で粘り強く～して、結果～なった。」という風に、経験をからめることは重視した。
　　一言で要素を表すときには、自由でよいと思うが、自分は、「硬めパスタ、ゆでたまご、トマトソース、
　　モッツァレラチーズ、バジル」などといった表現で表した。
　ちなみに、上のボランティア活動の説明では「粘り強さ」を伝えたかったので、「モッツァレラチーズ」と表現した。
　しかし、こういったことは言葉遊びにすぎないので、特にマスコミ業界は目立てばいいと考えられがちだが、
　内容があっての表現だというところは忘れないで取り組んだら　いいのではないか、と思う。
　
２、あなたが困難なことにあったときのことを具体的に。
３、どうしてこのインターンに参加したいか。何を学びたいか。
４、女にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。
５、男にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。

（書類が残っておらず、記憶をたどっているので、大雑把な回答ですみません。）

【Q8:インターン選考時に企業側に伝えた志望動機を教えてください。※Q7-2で志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
これまでの経験を通して、自分が最もやりがいを感じたことを話し、これは広告代理店でできるのではないか、というところから、素直にもっと広告代理店のことを知りたい、という気持ちを伝えた。
具体的には、イベントの企画運営をしていた経験から、人と人が繋がる接点を作り出すこと、どうしたら喜んでもらえるかを考えることを考え実行し、目的を達成したときにやりがいを感じ、こういった、接点をつくりだし楽しみや感動を生み出すことを追及できるのはホームページの内容から広告代理店でできるのではないか、と思ったからである。

【Q9-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人だったのか集団だったのか・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
一次面接（面接官：学生　１：１）１０分ほどの面接。一週間ほどでメールに通知がくる。二次面接（面接官：学生　２：１）１５分ほどの面接。４日ほどで電話に通知がくる。

【Q9-2:一次から最終までの各面接について、企業側からの質問内容とあなたの回答内容・雰囲気（圧迫だったのか和やかだったのか）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
■ 一次面接
決して圧迫などではなく、雰囲気としては比較的穏やかだった。
質問は基本的なことばかりだった。
・今一番がんばっていること。
・それをはじめたきっかけ。
・その中で一番困難だと感じていること。
・エントリーシートの五つの要素のうち一つを説明。
・チームの中でどんな役割が多いか。
・インターンを志望した動機
　→単純に広告代理店の仕事、博報堂のことを知りたい、と答えた。

■二次面接
とても和やかで、笑いがまじるほどの雰囲気。
質問は、
はじめはエントリーシートの五つの要素の一つ一つについて聞かれ、
その話題で雑談のように話が進んでいった。
後は、これまでの人生で辛かったこと、を聞かれた。

【Q9-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
最初と最後のあいさつを元気よくすることと、見られている、と意識しすぎないことを特に注意した。あとは、考えてどうにかなるものではない、と開き直った。

【Q10:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。合否連絡の方法（電話かメールか）と今後の指示内容、拘束の有無、連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）を教えてください。】
最終面接は電話できた。その際、インターンの二週間の予定は毎日参加できるか、という確認があった。最終面接から四日ほどで通知が来た。

【Q11：実際に体験したインターンの内容について、参加期間、一日あたりの拘束時間、インターンのお題、苦労した点など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
インターンは二週間あって一週目は業界、会社業務についての講義。
講義は各職種で活躍されている社員の方が仕事内容についてお話してくださる。

二週目は、グループワーク。
内容は守秘義務があるので、割愛します。
一日当たりの拘束時間は、講義は夕方には終わるが、グループワークはチームによる。
１チームにつき７～８人で全部で８チーム。
自分のチームは自分たちの意思で、終了時刻の２１時まで残って作業することが多かった。
夕方以降、帰るのは自由。帰ったからと言って、採用などに何も問題はない。

【Q12：インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
インターン内容はとても意欲がでるものであり、そこで出会ったインターン生とはインターン後もずっと関係が続いている。参加できて本当によかったと思う。対策ばかりに目がいってしまうかもしれないが、本にのっていることなどはあくまでも参考にする程度で、基本的に自分のことをわかりやすく伝えられるように、自分のこれまでの経験を整理することに重視したらいいんじゃないか、と思う。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>博報堂のサマーインターンシップ攻略</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/summer/id/115"></link>
  <updated>2009-06-12T17:25:31Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-06-12:/co_info/koryaku/type/summer/id/115</id>
  <summary type="text">

【文理】
文系

【Q1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った経緯、選考過程、実際に参加した時の様子など）】
■インターンに参加しようと思ったきっかけ

　もともと広告代理店に興味があったから



■選考過程

・エントリーシート

　それまでの経験を必ずからめて、自分らしさが伝わるように意識した。
具体的に例を挙げると、ボランティア活動の経験から努力を惜しまない、という要素を伝えた。
「～なボランティア活動で、～のように工夫をし、結果～なった」という流れで、「努力家、や継続力」という要素の説明とした。


・一次面接

　今一番がんばっていること、やエントリーシートに書かれていることなどに基づいた基本的なことが聞かれ、長すぎず質問に答えるぐらいの量で答えた。



・二次面接

　明るい雰囲気の中、雑談のような会話が入って、緊張したのは最初だけだった。

　面接官の方が緊張をほぐしてくれるような雰囲気を作ってくれたように感じた。



■インターン

自己紹介から始まり、講義もグループワークも、とても意欲をかきたてられるものだった。

【Q3-1：インターン選考への対策としてOBOG訪問（内定者含む）はしましたか？人数と、内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。】
特になし。

【Q3-2：インターン選考への対策として企業研究はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。】
インターン選考の対策としては、会社の特徴に関してホームページで記載されていことはすみずみまで確認した。
特に企業理念には注目し、どういった方向性に会社は向かっていきたいのか、というところは念入りに確認した。
そのほかは、特にしなかった。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。】
インターン選考の面接やエントリーシート対策として特別にセミナーには参加しなかったが、早い段階から、ジョブウェブで開催されいてる就職活動に関するセミナーに参加していた。そういうセミナーに参加していたことが、自然とインターン選考の対策になっていたと思う。具体的には、５月に行われていた就活丸ごと体感セミナーやビジネス理解講座のいくつかに参加した。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。】
インターン選考対策のために行った情報収集としては、ジョブウェブにのっているインターンの体験談などを参考にしながら、基本的には自分のそれまでの経験やそこから何を学んだかを整理する作業をしていた。それ以上の情報収集はしていなかった。

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。】
 自分の経験やそこから得たものを整理した上で、先輩（二人）に面接のときに意識したことや、どんな風に自分のことを整理したらいいか、などを質問した。
「あなたは誰か、どんな人か、何をやってきて、これから何をしていきたいのか、その上でどうしてその会社なのか」ということを明確にするとよい、と教えてもらった。
自分が予測できる範囲の基本的事項（がんばってきたこと、打ち込んでいること、ゼミ、サークルなど）に関して、その経験を通して自分のどんなことを伝えたいかを整理するうえでとても参考になった。

【Q4：インターン選考の中に「リクルーター制度（面接）」はありましたか？あった場合は、リクルーターにどのようなことを聞かれ、それに対してどのように答えたのか教えてください。】
特になし。

【Q5-1：インターンシップの説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
私自身は、インターン前に説明会に参加していなかったので、説明会は選考と関係ないと思う。

【Q5-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
特に指定はないが、スーツの人ばかりだった。

【Q5-3：説明会の内容（プログラム・時間の長さ等）を教えてください。　（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など）、難易度）、受けた感想を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q7-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）を教えてください。（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
手書きで郵送。

【Q7-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。）（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
 １、あなたのことがよく分かる五つの要素を書く。
　→例をあげるなら、自分の場合、
　　イベントの運営企画の経験で、そこでの自分の役割が「間を取り持つ」立場だったので、
　　そういった役回りについて「～いったイベントの運営で、対立意見をまとめて、円滑にことを進めるキーパーソン」といった
　　感じで書いた。
　　同様に、「～なボランティア活動で粘り強く～して、結果～なった。」という風に、経験をからめることは重視した。
　　一言で要素を表すときには、自由でよいと思うが、自分は、「硬めパスタ、ゆでたまご、トマトソース、
　　モッツァレラチーズ、バジル」などといった表現で表した。
　ちなみに、上のボランティア活動の説明では「粘り強さ」を伝えたかったので、「モッツァレラチーズ」と表現した。
　しかし、こういったことは言葉遊びにすぎないので、特にマスコミ業界は目立てばいいと考えられがちだが、
　内容があっての表現だというところは忘れないで取り組んだら　いいのではないか、と思う。
　
２、あなたが困難なことにあったときのことを具体的に。
３、どうしてこのインターンに参加したいか。何を学びたいか。
４、女にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。
５、男にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。

（書類が残っておらず、記憶をたどっているので、大雑把な回答ですみません。）

【Q8:インターン選考時に企業側に伝えた志望動機を教えてください。※Q7-2で志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
これまでの経験を通して、自分が最もやりがいを感じたことを話し、これは広告代理店でできるのではないか、というところから、素直にもっと広告代理店のことを知りたい、という気持ちを伝えた。
具体的には、イベントの企画運営をしていた経験から、人と人が繋がる接点を作り出すこと、どうしたら喜んでもらえるかを考えることを考え実行し、目的を達成したときにやりがいを感じ、こういった、接点をつくりだし楽しみや感動を生み出すことを追及できるのはホームページの内容から広告代理店でできるのではないか、と思ったからである。

【Q9-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人だったのか集団だったのか・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
一次面接（面接官：学生　１：１）１０分ほどの面接。一週間ほどでメールに通知がくる。二次面接（面接官：学生　２：１）１５分ほどの面接。４日ほどで電話に通知がくる。

【Q9-2:一次から最終までの各面接について、企業側からの質問内容とあなたの回答内容・雰囲気（圧迫だったのか和やかだったのか）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
■ 一次面接
決して圧迫などではなく、雰囲気としては比較的穏やかだった。
質問は基本的なことばかりだった。
・今一番がんばっていること。
・それをはじめたきっかけ。
・その中で一番困難だと感じていること。
・エントリーシートの五つの要素のうち一つを説明。
・チームの中でどんな役割が多いか。
・インターンを志望した動機
　→単純に広告代理店の仕事、博報堂のことを知りたい、と答えた。

■二次面接
とても和やかで、笑いがまじるほどの雰囲気。
質問は、
はじめはエントリーシートの五つの要素の一つ一つについて聞かれ、
その話題で雑談のように話が進んでいった。
後は、これまでの人生で辛かったこと、を聞かれた。

【Q9-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
最初と最後のあいさつを元気よくすることと、見られている、と意識しすぎないことを特に注意した。あとは、考えてどうにかなるものではない、と開き直った。

【Q10:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。合否連絡の方法（電話かメールか）と今後の指示内容、拘束の有無、連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）を教えてください。】
最終面接は電話できた。その際、インターンの二週間の予定は毎日参加できるか、という確認があった。最終面接から四日ほどで通知が来た。

【Q11：実際に体験したインターンの内容について、参加期間、一日あたりの拘束時間、インターンのお題、苦労した点など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
インターンは二週間あって一週目は業界、会社業務についての講義。
講義は各職種で活躍されている社員の方が仕事内容についてお話してくださる。

二週目は、グループワーク。
内容は守秘義務があるので、割愛します。
一日当たりの拘束時間は、講義は夕方には終わるが、グループワークはチームによる。
１チームにつき７～８人で全部で８チーム。
自分のチームは自分たちの意思で、終了時刻の２１時まで残って作業することが多かった。
夕方以降、帰るのは自由。帰ったからと言って、採用などに何も問題はない。

【Q12：インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
インターン内容はとても意欲がでるものであり、そこで出会ったインターン生とはインターン後もずっと関係が続いている。参加できて本当によかったと思う。対策ばかりに目がいってしまうかもしれないが、本にのっていることなどはあくまでも参考にする程度で、基本的に自分のことをわかりやすく伝えられるように、自分のこれまでの経験を整理することに重視したらいいんじゃないか、と思う。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>博報堂のサマーインターンシップ攻略</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/summer/id/115"></link>
  <updated>2009-06-12T17:25:31Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-06-12:/co_info/koryaku/type/summer/id/115</id>
  <summary type="text">

【文理】
文系

【Q1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った経緯、選考過程、実際に参加した時の様子など）】
■インターンに参加しようと思ったきっかけ

　もともと広告代理店に興味があったから



■選考過程

・エントリーシート

　それまでの経験を必ずからめて、自分らしさが伝わるように意識した。
具体的に例を挙げると、ボランティア活動の経験から努力を惜しまない、という要素を伝えた。
「～なボランティア活動で、～のように工夫をし、結果～なった」という流れで、「努力家、や継続力」という要素の説明とした。


・一次面接

　今一番がんばっていること、やエントリーシートに書かれていることなどに基づいた基本的なことが聞かれ、長すぎず質問に答えるぐらいの量で答えた。



・二次面接

　明るい雰囲気の中、雑談のような会話が入って、緊張したのは最初だけだった。

　面接官の方が緊張をほぐしてくれるような雰囲気を作ってくれたように感じた。



■インターン

自己紹介から始まり、講義もグループワークも、とても意欲をかきたてられるものだった。

【Q3-1：インターン選考への対策としてOBOG訪問（内定者含む）はしましたか？人数と、内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。】
特になし。

【Q3-2：インターン選考への対策として企業研究はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。】
インターン選考の対策としては、会社の特徴に関してホームページで記載されていことはすみずみまで確認した。
特に企業理念には注目し、どういった方向性に会社は向かっていきたいのか、というところは念入りに確認した。
そのほかは、特にしなかった。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。】
インターン選考の面接やエントリーシート対策として特別にセミナーには参加しなかったが、早い段階から、ジョブウェブで開催されいてる就職活動に関するセミナーに参加していた。そういうセミナーに参加していたことが、自然とインターン選考の対策になっていたと思う。具体的には、５月に行われていた就活丸ごと体感セミナーやビジネス理解講座のいくつかに参加した。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。】
インターン選考対策のために行った情報収集としては、ジョブウェブにのっているインターンの体験談などを参考にしながら、基本的には自分のそれまでの経験やそこから何を学んだかを整理する作業をしていた。それ以上の情報収集はしていなかった。

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。】
 自分の経験やそこから得たものを整理した上で、先輩（二人）に面接のときに意識したことや、どんな風に自分のことを整理したらいいか、などを質問した。
「あなたは誰か、どんな人か、何をやってきて、これから何をしていきたいのか、その上でどうしてその会社なのか」ということを明確にするとよい、と教えてもらった。
自分が予測できる範囲の基本的事項（がんばってきたこと、打ち込んでいること、ゼミ、サークルなど）に関して、その経験を通して自分のどんなことを伝えたいかを整理するうえでとても参考になった。

【Q4：インターン選考の中に「リクルーター制度（面接）」はありましたか？あった場合は、リクルーターにどのようなことを聞かれ、それに対してどのように答えたのか教えてください。】
特になし。

【Q5-1：インターンシップの説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
私自身は、インターン前に説明会に参加していなかったので、説明会は選考と関係ないと思う。

【Q5-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
特に指定はないが、スーツの人ばかりだった。

【Q5-3：説明会の内容（プログラム・時間の長さ等）を教えてください。　（ 説明会が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など）、難易度）、受けた感想を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q6-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
なし。

【Q7-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）を教えてください。（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
手書きで郵送。

【Q7-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。）（エントリーシートが無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
 １、あなたのことがよく分かる五つの要素を書く。
　→例をあげるなら、自分の場合、
　　イベントの運営企画の経験で、そこでの自分の役割が「間を取り持つ」立場だったので、
　　そういった役回りについて「～いったイベントの運営で、対立意見をまとめて、円滑にことを進めるキーパーソン」といった
　　感じで書いた。
　　同様に、「～なボランティア活動で粘り強く～して、結果～なった。」という風に、経験をからめることは重視した。
　　一言で要素を表すときには、自由でよいと思うが、自分は、「硬めパスタ、ゆでたまご、トマトソース、
　　モッツァレラチーズ、バジル」などといった表現で表した。
　ちなみに、上のボランティア活動の説明では「粘り強さ」を伝えたかったので、「モッツァレラチーズ」と表現した。
　しかし、こういったことは言葉遊びにすぎないので、特にマスコミ業界は目立てばいいと考えられがちだが、
　内容があっての表現だというところは忘れないで取り組んだら　いいのではないか、と思う。
　
２、あなたが困難なことにあったときのことを具体的に。
３、どうしてこのインターンに参加したいか。何を学びたいか。
４、女にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。
５、男にうまれかわるなら、それを推奨するコピーを１０個。

（書類が残っておらず、記憶をたどっているので、大雑把な回答ですみません。）

【Q8:インターン選考時に企業側に伝えた志望動機を教えてください。※Q7-2で志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
これまでの経験を通して、自分が最もやりがいを感じたことを話し、これは広告代理店でできるのではないか、というところから、素直にもっと広告代理店のことを知りたい、という気持ちを伝えた。
具体的には、イベントの企画運営をしていた経験から、人と人が繋がる接点を作り出すこと、どうしたら喜んでもらえるかを考えることを考え実行し、目的を達成したときにやりがいを感じ、こういった、接点をつくりだし楽しみや感動を生み出すことを追及できるのはホームページの内容から広告代理店でできるのではないか、と思ったからである。

【Q9-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人だったのか集団だったのか・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
一次面接（面接官：学生　１：１）１０分ほどの面接。一週間ほどでメールに通知がくる。二次面接（面接官：学生　２：１）１５分ほどの面接。４日ほどで電話に通知がくる。

【Q9-2:一次から最終までの各面接について、企業側からの質問内容とあなたの回答内容・雰囲気（圧迫だったのか和やかだったのか）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
■ 一次面接
決して圧迫などではなく、雰囲気としては比較的穏やかだった。
質問は基本的なことばかりだった。
・今一番がんばっていること。
・それをはじめたきっかけ。
・その中で一番困難だと感じていること。
・エントリーシートの五つの要素のうち一つを説明。
・チームの中でどんな役割が多いか。
・インターンを志望した動機
　→単純に広告代理店の仕事、博報堂のことを知りたい、と答えた。

■二次面接
とても和やかで、笑いがまじるほどの雰囲気。
質問は、
はじめはエントリーシートの五つの要素の一つ一つについて聞かれ、
その話題で雑談のように話が進んでいった。
後は、これまでの人生で辛かったこと、を聞かれた。

【Q9-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（面接が無かった場合は「なし」とご記入ください。）】
最初と最後のあいさつを元気よくすることと、見られている、と意識しすぎないことを特に注意した。あとは、考えてどうにかなるものではない、と開き直った。

【Q10:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。合否連絡の方法（電話かメールか）と今後の指示内容、拘束の有無、連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）を教えてください。】
最終面接は電話できた。その際、インターンの二週間の予定は毎日参加できるか、という確認があった。最終面接から四日ほどで通知が来た。

【Q11：実際に体験したインターンの内容について、参加期間、一日あたりの拘束時間、インターンのお題、苦労した点など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
インターンは二週間あって一週目は業界、会社業務についての講義。
講義は各職種で活躍されている社員の方が仕事内容についてお話してくださる。

二週目は、グループワーク。
内容は守秘義務があるので、割愛します。
一日当たりの拘束時間は、講義は夕方には終わるが、グループワークはチームによる。
１チームにつき７～８人で全部で８チーム。
自分のチームは自分たちの意思で、終了時刻の２１時まで残って作業することが多かった。
夕方以降、帰るのは自由。帰ったからと言って、採用などに何も問題はない。

【Q12：インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
インターン内容はとても意欲がでるものであり、そこで出会ったインターン生とはインターン後もずっと関係が続いている。参加できて本当によかったと思う。対策ばかりに目がいってしまうかもしれないが、本にのっていることなどはあくまでも参考にする程度で、基本的に自分のことをわかりやすく伝えられるように、自分のこれまでの経験を整理することに重視したらいいんじゃないか、と思う。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>アーサー・D・リトル（ジャパン） の選考を突破したエントリーシート</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/es/id/344"></link>
  <updated>2009-10-28T19:17:04Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-28:/co_info/koryaku/type/es/id/344</id>
  <summary type="text">

【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
WEBで提出です。
なるべく詳細は避け、「自分」という人間が伝わるよう心がけていました。

【志望動機（400字）だったと思います。】
「人の役に立ちたい」とか「ガツガツ働きたい」と書いていたと思います。
感情ベースで。

【世の中の何をどう変えたいか？（400字）　※これはかなり不確かです。】
自分が学会等で感じたメーカーの問題点について論じたと思います。
あるいは、自分が大好きなウィンタースポーツについて、ゲレンデやリフトの改善点についてだったかも知れません。
ある程度自分のこだわれるフィールドで書いてました。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>アーサー・D・リトル（ジャパン） の選考を突破したエントリーシート</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/es/id/344"></link>
  <updated>2009-10-28T19:17:04Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-28:/co_info/koryaku/type/es/id/344</id>
  <summary type="text">

【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
WEBで提出です。
なるべく詳細は避け、「自分」という人間が伝わるよう心がけていました。

【志望動機（400字）だったと思います。】
「人の役に立ちたい」とか「ガツガツ働きたい」と書いていたと思います。
感情ベースで。

【世の中の何をどう変えたいか？（400字）　※これはかなり不確かです。】
自分が学会等で感じたメーカーの問題点について論じたと思います。
あるいは、自分が大好きなウィンタースポーツについて、ゲレンデやリフトの改善点についてだったかも知れません。
ある程度自分のこだわれるフィールドで書いてました。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>アーサー・D・リトル（ジャパン） の選考を突破したエントリーシート</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/es/id/344"></link>
  <updated>2009-10-28T19:17:04Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-28:/co_info/koryaku/type/es/id/344</id>
  <summary type="text">

【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
WEBで提出です。
なるべく詳細は避け、「自分」という人間が伝わるよう心がけていました。

【志望動機（400字）だったと思います。】
「人の役に立ちたい」とか「ガツガツ働きたい」と書いていたと思います。
感情ベースで。

【世の中の何をどう変えたいか？（400字）　※これはかなり不確かです。】
自分が学会等で感じたメーカーの問題点について論じたと思います。
あるいは、自分が大好きなウィンタースポーツについて、ゲレンデやリフトの改善点についてだったかも知れません。
ある程度自分のこだわれるフィールドで書いてました。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>明治製菓 の選考を突破したエントリーシート</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/es/id/303"></link>
  <updated>2010-02-12T09:54:42Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-02-12:/co_info/koryaku/type/es/id/303</id>
  <summary type="text">

【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
1.形式；WEBからダウンロードして記入 2.心がけたこと；丁寧な字で書くこと

【入社後、あなたは明治ブランド価値向上のために、どのようなことに挑戦したいと考えていますか？（300字程度）】
新規農薬の開発：大学では主に、微生物学、遺伝子工学、分子生物学について学んでおり、私はこれらの知識、技術を活かし医薬、農薬の研究に携わりたいと考えております。 実家が□□を営んでいるため、私は小学生の頃より微生物に興味があり、将来は微生物を活かした職業に就きたいと考え、現在大学では▲▲について学んでおります。 また、私は○○の自然豊かな環境で育ち、農業が身近な存在であったことから、農薬にも高い関心を持っております。 それゆえ、私は新規農薬の開発、特に微生物を活かした農薬の開発に携わりたいと考えております。微生物を活かした環境負荷の低い、安価で効果の高い農薬を開発し、それによって病害虫、雑草を防除し作物の生産性を高め、アジア、アフリカなど今後人口が増加していく地域での食糧の安定供給を可能にしたいと考えております。更には、消費者に対する農薬のイメージをより良いものにしていきたいと考えており、より安全性の高い農薬の開発に取り組みたいと考えております。

【あなたを表す単語を5つ以内で書いてください】
「努力」「石橋を叩いて渡る」等を記しました（あとの3つは伏せます）。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>明治製菓 の選考を突破したエントリーシート</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/es/id/303"></link>
  <updated>2010-02-12T09:54:42Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-02-12:/co_info/koryaku/type/es/id/303</id>
  <summary type="text">

【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
1.形式；WEBからダウンロードして記入 2.心がけたこと；丁寧な字で書くこと

【入社後、あなたは明治ブランド価値向上のために、どのようなことに挑戦したいと考えていますか？（300字程度）】
新規農薬の開発：大学では主に、微生物学、遺伝子工学、分子生物学について学んでおり、私はこれらの知識、技術を活かし医薬、農薬の研究に携わりたいと考えております。 実家が□□を営んでいるため、私は小学生の頃より微生物に興味があり、将来は微生物を活かした職業に就きたいと考え、現在大学では▲▲について学んでおります。 また、私は○○の自然豊かな環境で育ち、農業が身近な存在であったことから、農薬にも高い関心を持っております。 それゆえ、私は新規農薬の開発、特に微生物を活かした農薬の開発に携わりたいと考えております。微生物を活かした環境負荷の低い、安価で効果の高い農薬を開発し、それによって病害虫、雑草を防除し作物の生産性を高め、アジア、アフリカなど今後人口が増加していく地域での食糧の安定供給を可能にしたいと考えております。更には、消費者に対する農薬のイメージをより良いものにしていきたいと考えており、より安全性の高い農薬の開発に取り組みたいと考えております。

【あなたを表す単語を5つ以内で書いてください】
「努力」「石橋を叩いて渡る」等を記しました（あとの3つは伏せます）。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>キューピーの内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/292"></link>
  <updated>2009-09-30T13:33:43Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-09-30:/co_info/koryaku/type/senko/id/292</id>
  <summary type="text">
【企業研究】
・エントリーシート通過前
エントリーシートが通過した人のみに説明会が開催されます。つまり、エントリーシートを書く時点では企業から情報を収集する機会が与えられません。そのため、私は企業のHPのみで情報収集をしました。エントリーシートでは志望動機は２００字のみなので充分だと思います。

・エントリーシート通過後
説明会とその場で配布される企業のパンフレットで企業研究を行いました。また、最終面接の際に工場見学と社員との会食があるので、それも企業研究に繋がったと思います。

【セミナー】
説明会はエントリーシート通過後に１回開催されました。服装はスーツ。時間は２時間。内容は人事部の方からの企業説明＆質問タイムでした。そこで選考を受けるかの意思確認がありましたが、説明会自体は選考とは関係がなかったと思います。

【筆記】
１次選考通過後、２次選考開催前にテストセンターにおいてSPI2（国語・数学）、また自宅にてWEBテスト（種類が不明です。申し訳ありません。）を受けるよう指示されます。難易度は他社と変わりません。
筆記試験の対策として１月にSPIノートの会シリーズを一通り勉強しました。SPIノートの会シリーズはおすすめです！

【志望動機】
志望動機については聞かれなかった。

【個人面接／内定】
１次：「雰囲気」　同じ時間に８人の学生が集められ４人ずつに分けられる面接スタート。私の部屋の面接官は年配の男性と若い女性。学生の話に対し真剣に聞いてくれる。また時折笑いもあり、良い雰囲気の中面接が終わった。しかしもう一方の部屋では、人事の年配男性面接官と年配の女性だったそうで厳しい雰囲気だったそうである。
「面接官と学生の比率」　学生４：面接官２
「かかった時間」　３０分程度
「質問と回答」　今までにもらった最高のプレゼントは？　　部活の後輩にもらった色紙
学生時代に一番頑張ったエピソードは？　　アルバイトで接客スタイルを変更し売上を全国３位の店に変えた。

「面接の際に留意したこと」　特になし。
「通過連絡までの期間」　２日

２次：「雰囲気」　同じ時間に６人の学生が集められ３人ずつに分けられ面接スタート。私の部屋では、１次面接の逆の部屋の面接官であった。そのため雰囲気は厳しいものであった。また、２次面接では面接後に「自分史」というテーマの小論文がありました。
「面接官と学生の比率」　学生３：面接官２
「かかった時間」　面接３０分程度　小論文１時間
「質問と回答」　尊敬する人はだれ？　友人　自分に厳しい人で、何事にも真剣に取り組む人だから。
時事問題（人それぞれの違う時事問題が聞かれた。私は麻生総理の支持率が低い理由はなんだと思う？）
言い残した事はある？　私はここで自分のキャッチコピーをもとに自己PRした。
「面接の際に留意したこと」　特になし。
「通過連絡までの期間」　１日

最終：「雰囲気」　最終面接は２日間にわたって行われた。
１日目　仙川工場見学?グループディスカッション?若手社員との会食
２日目　最終面接?史料館見学
最終面接には約２５人程度いた。２日間を通して工場見学や社員との会食、また史料館見学などが企画されて　　　　　　　　　おり、他社の面接よりも好印象であった。
面接は２回行われた。面接官は役員クラスや子会社の社長。これらの役職の人々が１回に７人（計１４人）でてきたため、面接は大変緊張感のあるものだった。
GDは選択肢２つが与えられどちらをとるかを選択し、その理由を最後に発表するというものであった。
選択肢は支店長にするならA,Bのどちらかを選ぶかというもの。Aは一人で全体の３分の２を出来る人。Bは全体の７分の３を出来る人。数字は不明確だが、論点としては１人で多く仕事する人と１人で多くの仕事しない人（周りを活かす人）のどちらがリーダーに適しているかというもの。
７人１チームと人が多く少しやりにくいといった印象。自分はその中でファシリテーション役として周りの意見を引き出す事と意見をまとめる事に注力した。内定後のフィードバックでGDが大変評価されたと言われた。よってGDも重要な選考になっていると思われる。
「面接官と学生の比率」　学生７：面接官７×２（計１４人）
「かかった時間」　面接４０分程度を２回
「質問と回答」　自己PR
学生時代一番頑張った事は？
動物に例えると？
あなたが社長だとして不景気になったらどうする？
どんな仕事したい？
など１人の面接官１個の質問といった形で行われた。１４個の質問になるが全部は覚えていない。
「面接の際に留意したこと」　特になし。
「通過連絡までの期間」　３日

「内定出しの方法」　電話
「拘束」　有
「返答有用期間の長さ」３日間で返答を求めれた。悩んでいると伝えたら、３日ほど延長してくれた。それ以上は待ってくれず。
「連絡のタイミング」　３日
「内定を承諾したか」　辞退

【参考にした書籍やセミナー】
書籍：企業四季報（企業の詳細情報が載っているので一冊持っていると便利です。）、就職ジャーナル（私自信は特に参考になったとは思っていないが、面接の方法やGDの方法など就活ノウハウが載っていた。）



セミナー：デジットセミナー、Job studyセミナー（これらのセミナーでは効率よく数社の情報収集を出来る。合同説明会では企業が多すぎるので情報収集がしにくい。）
</summary>
</entry>
<entry>
  <title>EMCジャパン株式会社の内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/293"></link>
  <updated>2009-10-09T14:48:11Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-09:/co_info/koryaku/type/senko/id/293</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
サービス・エンジニア職に内定しました。

【3月末に企業個別説明会に参加】
マイナビで検索したらたまたま見つけて、外資系であることと、ハードウェアメーカーであることだけを頭に入れて参加した。説明会の時の、人事の方の会社説明がとても分かりやすく、また先輩社員(営業&amp;エンジニア)の講演もとても興味深かった。一番参加してよかったと思ったのは「先輩社員とお話」する場で、先輩社員にEMCの実態をたくさん聞き出すことができた。それだけ、質問しやすい雰囲気で、私もどんどん質問したのを覚えている。3人の方とお話しする機会を得られ、そのときはとても満足した。「なんてアットホームな雰囲気の社員さんたちなのだろう」と強く思った。雰囲気にひかれて、選考に参加することにした。

【1次試験はWEBテスト】
WEBテストはすでに相当な数をこなしていたが、EMCはかなり難しめだった。というか問題量が多かったように思う。こりゃ落ちたな、と思った。
試験対策としては、SPIノートの会の問題集をやっておくこと。そして、すばやく問題を解けるようにすること。

【1次面接のフランクさ】
説明会時に、面接時間を聞かされていて、時間は約30分。1対1。
人事の方とお会いした。ありきたりな志望動機などはおそらく聞かれなかったように思う。
自分のアルバイトのことを話し、興味をもってくれて、終始なごやかだった。一番印象に残ったのは「自分は外資向きか？」という質問。自己分析をした結果を話すと、とても納得してくれた。ということで、自己分析は大事なようです。

【2次面接が関門？】
1次面接の翌日に連絡が来た。1次面接から10日後に2次面接だった。
時間は約30分。2対1。ここで初めて志望動機を聞かれた。自分の回答に対して、かなりつっこんできて大変だった印象がある。「どうして他社(IBMやHP)ではなくEMCなのか？」が言えるようになっているといいと思う。私はあまりうまく言えた自信がなかったので本当に落ちたなと思った。

【最終面接は長丁場】
2次面接から数日たってから連絡が来た。連絡が来たときは信じられなくて、すごく声高に「ありがとうございます!!!!!」と言ったのを覚えている。
最終面接は2次面接の約1ヶ月後。GWをはさんでしまったので仕方ない。
正直、最終面接は体力的にきつかった。時間は約1時間。１対1と2対1。30分で交代。
最終面接前、人事の方に「いつもどおりのあなたなら大丈夫ですよ」と言われて少し気が和らいだのもつかの間、最初がエンジニアトップの方。質問は、精神的なことよりも若干体力的なものが多かったため、ああこれは気合で「はい!!!」というしかないなと思って答えた。必死でしがみついていた覚えがある。次は人事の方とエンジニアの方。自己PRをしたあと、人事の方から質問が･･･と思ったら、本当に1つ2つしかされなくて、「えー時間あまっちゃうよー」と本気で焦った。その後はこちらから質問をして、なんとか時間をつないだ感じだった。今のITの現状などいろいろなことを話してくださり、とても勉強になった面接だった。

【内々定通知とその後】
最終面接の翌日、電話にて通知を受けた。本当に嬉しくて、飛び上がって喜んだ。別の内定先とも迷っていたので、人事の方が「先輩社員訪問」の場を作ってくださった。とてもお忙しいのに、1時間以上も時間を割いてくださりいろいろなことが聞けてよかった。
【全体を通して】
EMCのみなさんは本当に親切。わからないことはしっかり教えてくれるので、とても親しみが持てた。面接に行くたびに、その優しさに触れられてとても嬉しかった。


【受けた業界と企業選びの軸】
IT業界のみ(ただしweb関連企業除く)
SIとメーカーを主に受けた。
企業選びの基準は、適度な規模と日本だけでなく世界を動かす技術力があるかどうか。


【企業研究】
ホームページとマイナビサイト。

【セミナー】
プログラムについては前述。
服装はスーツ。
履歴書を説明会時に提出し、ESをその場で書く方式。


【筆記】
前述のとおり、WEBテスト。たぶんWEB-CAB。
国語と数学のみでした。

【WEBテスト対策でおすすめの方法】
SPIノートの会の問題集をやるのはもちろんですが、WEBテストならではの勉強方法として、WEBテストを受けるたびにPCの画面を「PrintScreen」しておく方法があります。フリーソフトを使って、30秒ごとにテスト受験画面をキャプチャする設定にしておくと、問題が画像として残ります。問題がわかれば、それを復習することができるのです。WEBテストすればするほど問題がたまり、また友達がいればキャプチャ(問題)を共有することができます。問題集だけじゃ演習量が足りないので、ぜひやってみて下さい。同じ問題に出くわす割合、高いですよ。


【志望動機】
残念ながら割愛。
気をつけたことは、最初に結論を言ってから詳細を述べること。
これだけでだいぶわかりやすく聞こえる。


【個人面接／内定】
前述のとおり。GDはない。WEBテスト⇒1次面接⇒2次面接⇒最終面接。
面接の際に留意したのは、早口にならないようにすることだった。
返答猶予期間は2週間くらいで、メールにて返答したあと
郵送された内々定承諾書を記入後、返送する。


【参考にした書籍やセミナー】
Jobwebや他社就活ポータルのセミナーに積極的に参加。
いろんな人に出会え、とても楽しかった。
本はいくつか読んだが、あまり参考にしなかった。

</summary>
</entry>
<entry>
  <title>EMCジャパン株式会社の内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/294"></link>
  <updated>2009-10-09T15:00:28Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-09:/co_info/koryaku/type/senko/id/294</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
セールス・アソシエイト職に内定しました。

【就活のスタート】
　3年6月からサマーインターンシップの合同説明会に参加し、各業界にどういった企業があるのかをざっくりとつかんだ。
　3年10月からIT・通信業界を中心に本格的に就職活動をスタートさせた。合同説明会には参加せず、企業主催のセミナーに参加した。
　内資・外資にこだわらず受けていたが、先進的な技術やサービスを生み出す多くは欧米企業であることや待遇面から、「外資」への憧れは少なからずあった。

【EMCジャパンを知ったきっかけ～内定まで】
IT企業に勤める友人と話していて、EMC Corporationという会社があることを初めて知った。すぐに調べ、世界的な大企業でありストレージのトップベンダーであることがわかった。そしてJapanで新卒採用をやっていることを確認しWebエントリーした。

2月上旬　Webエントリー
3/10　説明会参加・ES提出
3/18　テスト通過 
3/25　一次面接 
3/27　一次面接通過連絡 
4/8　二次面接 
4/13　二次面接通過連絡 
4/24　最終面接＆合格連絡

　全体を通じて1ヶ月強だが、4月からは日系企業の選考がもっと短いスパンで進んでいくので、EMCの最終面接を受ける頃には他社の内定受諾期限が迫っており、正直焦りが出ていた。結果、無事最終面接に合格できたので、他社をすべて辞退し、内定を受諾した。


【受けた業界と企業選びの軸】
【受けた業界】
IT（ハード・ソフトウエアベンダー、SI、コンサルティングファーム）
通信（キャリア、NI）

【IT・通信業界に絞った理由】
　長期就労型インターンシップでの実務経験から、やりがいと可能性を感じたから。

【企業選びの基準】
　・世の中を変革していく力を持っている
　　　－先進的な製品やサービスを持っている
　　　－企業として時代やニーズに合わせて変革を続けている

　・アイデアを形にできる環境
　　　－製品やサービスのほか、人的規模やの実績といったリソースが豊富であるからこそ、私たちの生活をより快適なものにするアイデアを実現できる。

　・転勤がないといった待遇面など。


【OB訪問とリクルーター】
【選考前・選考中】
　OB・OG訪問はしていない。リクルーター制度はないと思う。

【最終面接合格後】
人事の方に先輩社員訪問をお願いしたところ、すぐにセッティングしていただけた。

＜形式＞　セールスの社員＋人事：私の3名

＜内容＞　人事の方から選考のフィードバックをいただいた後、セールスの先輩社員に不安な点を質問させていただいた。稚拙な質問にも丁寧に答えていただけた。


【企業研究】
・コーポレートサイトを読む。
→企業理念や沿革、求める人材像、製品・サービスへの理解を深める
・ITProなどIT関連の情報サイトで該当記事を読む。
　→最新の動向をつかむ
・実際にIT業界で働く先輩などに疑問をぶつける。
　→業界内での位置づけをつかむ。
・面接の最後に「何か質問はありますか？」と聞かれるので、調べてもわからなかったことなどを質問していた。


【セミナー】
　会社説明会は選考と関係あり。その場でESを書いて、履歴書と併せて提出する。
【服装】　スーツ
【プログラム内容】　
企業概要説明
セールスとエンジニアの社員からそれぞれの仕事内容の説明
若手先輩社員によるパネルディスカッション
Q＆A、ES記入


【筆記】
【形式】　Webテスト
【内容】　玉手箱（GAB形式の言語と表の読み取り、性格テスト）
【感想】　難易度は普通。言語より非言語のほうが手ごたえがあった。

【筆記試験対策】
・勉強を始めた時期
3年の1月～
・勉強の内容
問題集を時間を計りながら繰り返し解いた。
・お勧めテキスト
SPIノートの会のシリーズ


【志望動機】
【なぜIT業界なのか】⇒【なぜ貴社なのか】（⇒【なぜセールスなのか】）という流れで組み立てた。
特に、私の場合はIT業界と縁の薄い文学部だったので、【なぜIT業界なのか】は受けた会社すべてで開口一番聞かれたし、抽象的な答えをするとかなり深く掘り下げられた。
また、EMCは職種別採用なので、なぜその職種を志望するのかを明確に語る必要があると思う。

【なぜIT業界なのか】
長期就労型インターンシップでの実務経験から、人々の暮らしや企業活動を支えることへのやりがい、またより快適な社会を作ることができる可能性を感じたから。

【なぜ貴社なのか】
　自分の企業選びの軸に合っている。具体的には下記2点。
・世の中を変革していく力を持っている
「情報インフラストラクチャを提供する」というミッションのもと、ストレージや付随するサービスを提供し、更に企業を積極的に買収しながら、拡大・成長を続けている。その一員として、日本企業に「情報インフラストラクチャ」という概念を浸透させ日本市場を開拓・変革していきたい。
・アイデアを形にできる環境がある。
最先端の技術、グローバルでの人的リソースやノウハウを活用して、私たちの生活をよ
り快適なものにするソリューションを提案し、実現させていきたい。

【なぜセールスなのか】
・技術よりも、顧客企業の経営や日々の業務により軸足をおきたい。
・自分のパーソナリティや大学生活で培ったスキルをより生かせると考えた。


【個人面接／内定】
【一次面接】
＜形式＞
人事１：学生１
＜時間＞
30分
＜雰囲気＞
終始和やか。リラックスして臨めた。
＜質問内容＞
・どうしてIT業界を受けているのか
　　→就労方インターンシップでの実務経験を通じてやりがいと可能性を感じた
・学生時代頑張ってきたこと
　　→塾講師アルバイトでの新人講師育成の取り組み
・自分の強みを営業にどう生かすか
→「営業」を自分なりに定義したうえで、パーソナリティと大学生活で培ったスキルの面から説明した。
・女性の少ない職場だが大丈夫か
・ストレスフルな職場だけど大丈夫か
＜通過連絡＞
2日後に電話連絡

【二次面接】
＜形式＞
セールスのマネージャークラス１：学生１
＜時間＞
40分
＜質問内容＞
・志望動機（なぜIT業界か、なぜEMCジャパンか、なぜセールス職か）
・IT企業でのインターンの具体的な業務や大変だったこと、やりがいなど
　　→クレーム対応経験を就業後どう役立てていくかを話した。
・学生時代注力したこと
　　→塾講師アルバイトで人を動かす難しさを経験し、それを就業後どう役立てたいかを話した。
・生きていくうえでのポリシー
・大学での勉強内容
・今読んでいる本
・具体的にどういった仕事がしたいか
＜雰囲気＞
いわゆる｢面接｣というより、対話に近い。こちらの話を非常に肯定的に受け止めてくれた。
＜通過連絡＞
5日後に電話連絡

【最終面接】
最終面接は二段階に分かれており、まず本部長と面接し通過できれば、続いて役員との面接になる。
■最終面接Part１
＜形式＞
セールスの本部長クラス１：学生１
＜時間＞
1時間
＜質問内容＞
・志望動機
・IT企業でのインターンについて
・学生時代に注力したこと
・読んでいる本
＜雰囲気＞
　面接官の口調などはやや厳しめ。ツッコミの内容もキツめ。だが、重苦しくはない。
＜通過連絡＞
その場

■最終面接Part２
＜形式＞
セールスの役員１＋人事のトップ１：学生１
＜時間＞
20分
＜質問内容＞
・志望動機
・学生時代頑張ったこと
・どんなセールスになりたいか
・具体的にどんな仕事がしたいか
＜雰囲気＞
緊張感で張り詰めており、重苦しい空気に完全に飲まれた。非常に焦った。
＜通過連絡＞
　他社の内定受諾期限が迫っていることを伝えたところ、当日の夜に電話にて通過連絡をいただけた。電話の後、メールで合格通知をいただいた。
内定の受諾期限は2週間後。メールで内定受諾の旨を伝えたあと、承諾書が送られてきて、サインし返送した。

【選考全体の感想】
一方的に質問され受け答えるというより、対話ベースで進行し、面接官（というか一社会人としての）考え方なども伺うことができ、新たな発見や学ぶことが多かった。またこれはEMCに限ったことではないが、偉い方々とお話できる機会なんて滅多にないことだから楽しまなくちゃ損だと思って毎回選考に望んだ。
部門面接に入ってからは、聞かれていることに的確に答えること（質問の意図をきちんと把握すること）を一層意識するようにした。伝えたいことを「伝えられたか」ではなく、相手に「伝わったか」を意識することが大事だと思う。
ITの専門用語などは聞かれなかった。また、語学については苦手意識の有無くらいしか聞かれなかった。（TOEICのスコアをESに記載してある）


【参考にした書籍やセミナー】
【書籍】
・キャズム　　ジェフリー･ムーア
・ライフサイクルイノベーション　　ジェフリー･ムーア

ハイテク分野のマーケティング理論書。IT業界を受けるにあたっての必読書。企業研究に役立つ。また最終面接でもこれらの本についての話が弾んだ。

その他、受ける企業のCEOの著作を読めば、企業文化や歴史、経営層の考えへの理解が一層深まると思う。


</summary>
</entry>
<entry>
  <title>EMCジャパン株式会社の内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/295"></link>
  <updated>2009-10-14T17:26:21Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-14:/co_info/koryaku/type/senko/id/295</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
サービス・エンジニア職に内定しました。

もともとIT業界に絞っていたので、ITを中心に就職サイトを見ており、そこでEMCのことを知りました。
企業説明会に参加した際、雰囲気がとてもよかったことと、会社の将来性を感じたことで、志望度が一気に高くなりました。
その熱意を選考時にぶつけ、内定を頂くことができました。


【受けた業界と企業選びの軸】
自分の学んできたことを活かし、成長していける会社かどうかを重視しました。
受けた業界としては、IT業界が90％、メーカーが10％といった感じです。


【企業研究】
企業のパンフレットを読む、インターネット、会社HPで情報を集める等。

【セミナー】
選考を受けるには、説明会は参加必須です。服装はスーツで、内容としてはIT業界全体の説明から始まり、その中でのEMCのポジション、募集職種についての詳しい説明、先輩社員との質問タイムなど全体で2時間程度です。

【筆記】
筆記試験はWebテストで、内容はGAB（言語、計数）だったと思います。難易度としてはそれほど高くなかったように思います。筆記試験対策については、SPIノートの会の「これが本当の○○だ」シリーズを試験前に少し見て、どのような問題がでるのか把握しておく程度でした。

【志望動機】
ストレージのシェアで世界トップを誇っていることが示しているように、非常に高い技術力がある。また、今後情報社会が発展していくに伴って情報管理の分野がますます重要になってくると説明会で聞いて、大きな将来性と魅力を感じた・・・等。

【個人面接／内定】
1次面接（個人）　学生：面接官＝1：1　時間は30分ほどで、自己紹介から始まり、志望動機や学生時代に頑張ってきたこと、英語はできるのか、外資系はどんなイメージか、何か質問はあるか等。広く浅くといった感じで、終始和やかな雰囲気でした。結果は確か翌日？に電話で合格の旨を伝えられました。

2次面接（個人）　学生：面接官＝1：2　時間は40分ほど。基本的には1次とほぼ同じような内容でしたが深く突っ込まれることが多かったです。ここでも逆質問があったため、たくさん質問を用意しておいたほうがいいと思います。結果は当日に電話で合格の旨を伝えられました。

最終面接①（個人）　学生：面接官＝1：1　時間は30分ほど。これも基本的にはいままでと同じような質問がほとんどでしたが、世間話をするような時間もあり、かなり和やかな雰囲気でした。
最終面接②（個人）　学生：面接官＝1：2　時間は30分ほど。最終面接①のすぐ後に、面接官の方が入れ替わり、すぐに面接が始まりました。内容としては、会社や業界について間違ったイメージを持っていないかを確認されているような感じでした。
（面接が始まる前に人事の方に、最終でも半分ぐらいは落ちる、志望度をアピールした方が良い、とのアドバイスを頂きました。）
結果は当日に電話で内々定の旨を伝えられました。その場で承諾したので、拘束の有無についてはわかりません。


【参考にした書籍やセミナー】
SPIノートの会の「これが本当の○○だ」シリーズ
</summary>
</entry>
<entry>
  <title>アーサー・D・リトル（ジャパン）の内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/296"></link>
  <updated>2009-10-28T19:13:37Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2009-10-28:/co_info/koryaku/type/senko/id/296</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
就職活動を始めたのは６月くらい。
色んな本（就活にはあまり関係のない、ただのビジネス本）を読んで、サークルの先輩と話をする程度。
そして夏から本格的に活動をスタートさせた。
総合商社に行きたかった僕は、
就活は社会勉強になると思って、興味がない業界でもインターンや説明会に参加した。
コンサル業界もその内の一つ。
ADLは早い時期から１Dayインターン、選考が始まっていて、
１Dayで企業の説明をされている際に、
「コンサルなんてどこも一緒やねん」
っておっしゃられてたのが興味を持ったきっかけ。
でも、やはりその頃は商社がメインで、「面接練習にもなるかな」程度に選考に申し込んだ。
10月中旬に１Dayインターンがあり、1１月中旬からエントリー開始、11月末には１次選考開始だったと思う。
1次選考はGDで、ESとこのGDでかなりの人が振り落とされているハズ。
その後は１：１の個人面接。一人の面接官につき１時間～１時間半という長丁場。
そして面接の後は、コーヒーあるいはランチを若手の社員さんがご馳走してくれた。
６～８回ほど面接を繰り返し、徐々に面接官の役職も上がる。最後には社長さん。
面接の２～３日後には次の面接の連絡がある。そして毎週東京に行く。
他ファームのウィンタージョブに参加し、
「コンサルなんて大嫌い」と感じていたにも関わらず、
面接→ランチを繰り返す度に
「ADLで働けたら楽しさとやりがいを感じれそう」
と感じた。社員さんが本当に魅力的な会社だと思う。
最終面接を受けた２、３日後内定の電話があった。
内定者決定には、社長を含めた面接官８人程度で会議を開くらしい。
内定をもらった後、すぐに「これにサインして」
僕は商社についても考えたいと伝え、少し返事を待ってもらった。
結局商社の選考も受け、内々定を頂いた所もあったが、
「一緒に働きたい」と思える社員が多いADLに決めた。


【受けた業界と企業選びの軸】
【基準】
成長とやりがいが感じられそうか
仕事をする上で、喜んでくれる人の顔が具体的にイメージできるか
社員さんが魅力的か
フィーリング

【受けた業界】
金融４社、コンサル３社、広告２社、総合商社４社


【OB訪問とリクルーター】
特になし。
ただ、面接後のランチがある。
「コンサルタントからみた総合商社という業界について」、「コンサル業務の付加価値」みたいな真面目な話から、「社会人になってから一番印象的なコンパについて」のような話まで、なんでも聞いた。なんでも答えてくれた。
同じ仕事をしていても、自分は違う捕らえ方をするかもしれない。だから社員さんの返答の内容より、受け答えの姿勢を気にしていた。


【企業研究】
未だにコンサルって何かわからない。スーパーマンになれそうと思ったくらい。
一応、コンサルが大好き就活仲間に話を聞いて、自分が詳しい業界と比較した。
セミナーやウィンタージョブにも参加した。


【セミナー】
体感セミナーという１Dayインターンシップがある。
服装はスーツ（じゃなくてもいいかも）で、選考には関係ない。と思う。
これに申し込むにはエントリーシートが必要で、ESで結構落とされる。
内容は企業の説明→４人１組のグループワーク（社員さんが１名つく）→発表→フィードバック→立食パーティー。
京都までわざわざ20名ほどの社員さんが来られるので、かなりイメージが掴めると思う。
疲れてパーティーに参加せず帰ってしまったことを後悔している。


【志望動機】
最終の社長面接でも、「志望動機ないよね？」って言われてます。
実際も然り。ただ正直に、「ガツガツ働かないと腐ってしまう人間なんです」と答えていた。
すると
「IBDでもいいんじゃない？」
「IBDでもいいですね」
「受けてるの？」
「受けてます」
「どっちがいい？」
「…IBDの面接受けて決めます」
みたいな。他にも、
「人材コンサル、ITコンサルみたいに、いっぱいあるけど、なぜ経営コンサル？」
「まぁ、全部できそうかな？と。」
みたいな。


【個人面接／内定】
【１次選考（GD）】　ESとこのGDで結構振るい落としているハズ。
社員２名、学生６～８名で、「お見合いパーティーの成功要因」について20分程度のディスカッション。
終始和やかな雰囲気のもと、出した答えが「今の時代のニーズを捉えているから、そしてこれからの成長にはさらにニーズを捉えるべきだ」
全体の流れはよく覚えていない。と言うよりも、ついていけなかった。
僕自身はお見合いパーティーの制度の理解に必死で、
いつの間にか「成功要因＝ニーズを捉える」で、次に「どう伸ばすか」の話をしていた。
最後にフィードバックで、「僕たちの議論はvalueないですよね（笑）」って言っちゃったことが唯一の救いだったかもしれない。

【２次選考～（個人面接）】
流れは【内定までのストーリー】に書きました。色んな質問や話題があったので、印象に残ったものをここでは紹介します。

・聞かれたこと。
志望動機と自己PRをトータルで２回か３回ずつ聞かれた。
ケース面接では、「携帯電話の会社で伸びそうなところ」・「会社の裏に実在する廃校を活用するには」「トラクターを海外に輸出するにはどこ、その国の市場規模」などを聞かれた。
その他、「この１時間、僕（面接官）に質問し続けて」って言われた面接はかなり面白かった。
「お酒好きですか？」
「大好きだよ」
「失敗談とかあります？」
「○○しちゃったことがあるね」
「あぁすごくわかります。奥さん怒らないですか？」
「料理が好きで、休日は妻のために僕が料理を作るんだ」
「作るの楽しいですよね。でも洗い物が嫌いです」
みたいな１時間でした。
他には「メーカーの存在目的」とかかな。
ありのまま答えていたので、何を聞かれたのか本当に覚えていない。

・雰囲気
みなさん優しい方ばかりでした。圧迫も無し。そしてすごい正直な方が多い。
ずっとメモを取りながら面接をしてくれる。表面上の受け答えだけでなく、人間そのものを評価してくれていると感じた。

・その他
秘書さんがコーヒーを出してくれる。いつも面接前にビルの向かいにあるカフェで時間を潰していたので、１時間半の面接ではトイレを我慢しきれないことが多々あった。
地方だと始発の新幹線に乗らないと厳しい。

・最後に
面接の受け方、内定の取り方などは、人それぞれ違うはずです。
一緒だったら社員のクローンを造るほうが手っ取り早いです。
なので、こんなものをあまり参考にしないで下さい。
では、みなさん頑張ってください。「素」が一番かも。


【参考にした書籍やセミナー】
経済・社会のしくみを理解できる本を読みました。
後は業界研究本よりも、ビジネスのリアルが垣間見れるような本や、自己啓発本が多いです。
最近読んだコカ・コーラの本にとても共感してしまい、働いてみたくなりました。

</summary>
</entry>
<entry>
  <title>一般職での就職をご希望の方、必見！東証1部上場、日本シェア第1位、業界最大手の優良企業のご紹介＆集団面接を行います！</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/983/type/entry/entry_id/2657"></link>
  <updated>2010-03-17T10:21:49Z</updated>
  <id>2657</id>
  <summary type="text">************************************************************

　　　　　　　※一般職での就職をご希望の方は、
　　　　　　必ずこのメールを最後までご一読下さい※

　　　　　　【ジョブウェブ限定：完全非公開求人】

　　　　東証1部上場、日本シェア第1位、業界最大手の
　　　　　　　　超優良企業をご紹介致します。

************************************************************

つい先日ですが、『2010度のトヨタ自動車の一般職採用はゼロ』というような、
一般職志望者にとっては貴重な機会を奪われる残念なニュースが流れました。

そんなニュースを見た時、漠然とこんな思いを持たれたのではないでしょうか？

『世間は就職氷河期の再来か！？なんて煽りたてるし、
　　　　　　　　　　　　　　　今年も採用は厳しいのかなぁ・・・』と。

いえいえ、そんなことはありません！
日本には一般職採用を積極的に行う優良企業がまだまだ沢山あります。

今回、ようやく、ジョブウェブの厳選企業の中の一社が、
【一般職】の募集を開始となりましたので、ご案内を差し上げました。


『ジョブウェブの厳選企業紹介制度のメールが良く来るけれど、
　いつも総合職の案内ばかり。一般職の募集は無いのかな。』

・・・と思われていた方も、大変お待たせ致しました。


ジョブウェブが厳選した超優良企業の一般職のご紹介と、
集団1次面接を行いますので、この機会を是非、お見逃し無く！

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【本イベントの流れ】

●第一部●：企業のご紹介、非公開求人のご紹介

・まずはジョブウェブ社員より、企業の紹介と非公開求人内容をご紹介致します。
　企業の情報や、求人の内容などはこの第一部でしっかりとご理解頂きます。
　※募集の詳細が記載された求人票もお手元に配布致します。

・紹介させて頂く企業の情報で、
　事前にお伝えできる内容としては、以下の通りです。
　
　■東証一部上場
　■日経優良企業ランキング30位以内（上場企業2303社中）
　■日本シェア第1位
　■世界シェア第3位
　■一般事務職の業務内容は
　　・総合職の仕事のサポート業務全般
　　・部門のアシスタント・インサイド業務
　　・管理間接部門の事務


●第二部●：質問受付

・ご紹介した企業をさらに詳しく知るための質疑応答の時間です。
　疑問に思った点は、この時間に納得のいくまでご質問下さい。


●第三部●：集団面接

・企業の説明を受けて、この企業の選考に是非進みたい！と思われた方は、
　その後、ジョブウェブ社員が集団1次面接を実施いたします。

　特に選考を希望されない場合はここでご退席頂いて構いません。

　面接の内容を踏まえ、企業へ推薦するかどうか判断いたします。

　結果は後日電話かメールでご連絡いたします。

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【※注意事項その１】
ご紹介する企業名は本イベント参加者にのみ、お伝えします。

残念ながら、このウェブやメールでは参加する企業名はお伝えできません。
これは紹介する企業の採用情報が「非公開求人」であるためです。

当日来社された際に、まずは、企業の紹介をしっかりと行いますので、
ご安心ください。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【※注意事項その２】
このイベントには企業の採用担当者は参加しません。

集団1次面接に関しましては、企業のご意向により、
ジョブウェブが代行させて頂いております。

集団面接は、イベント当日、来社された際に行います。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

【※注意事項その３】
集団面接を実施する為、当日の服装はスーツ着用にてお越し下さい。

また、履歴書（他の企業に提出する用のコピーでも可）も必ずご持参下さい。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
======================================================================
【開催概要】

★会場　
・ジョブウェブセミナールーム（2階）
　所在地：東京都港区六本木2-2-6　福吉町ビル2F
　（ http://www.jobweb.co.jp/company/content/view/21/38/ ）


★日時　
・3月23日（火）　16:00～18:30　（集合15:50）

・3月26日（金）　15:00～17:30　（集合14:50）


★持ち物
・筆記用具
・履歴書

★定員
・各回10名程度

★服装　
・本番の選考を意識できるようにスーツでお願いいたします。

======================================================================
本イベントに関しまして、
ご不明な点は、下記担当者までご連絡をお願い致します。


株式会社ジョブウェブ
採用支援事業部
木島　啓介　（本イベント担当者）

03-5114-1271
kijima@jobweb.co.jp</summary>
</entry>
<entry>
  <title>【昨年度実績満足度／平均92点】新規事業立案の仕方から判明するあなたのキャリアビジョンとは？ 挑戦する20代へ社長が自ら語る双方向体験型セミナー開催！</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/968/type/entry/entry_id/2388"></link>
  <updated>2010-03-17T21:15:33Z</updated>
  <id>2388</id>
  <summary type="text">━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・【昨年度実績満足度／平均92点(100点満点中)】
・自分自身の市場価値を高める方法とは？
・これまでの事業で培ったノウハウを活かして新規メディア事業へ！
・環境、医療ビジネスなど、日本や世界のトレンドに対し解決策を！
・日本での成功モデルをグローバルに展開！

【全てに共通するのは、時代を先読みする“先見性”】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんにちは、レバレジーズ齋藤です。
【昨年度実績満足度／平均92点(100点満点中)】を叩き出したレバレジーズが、
挑戦する20代へ送る双方向体験型セミナーを実施します。

本セミナーでは代表の岩槻自らが、
どうしてレバレジーズを立ち上げようと思ったのか？
「関係者全員が幸せであること」＝「Win-Winの理念」をどうして掲げているのか？
また実際にレバレジーズが考えている今後の戦略や事業展開について
直接語っていきます。

人生とは下りのエスカレーターです。
何もしないでいる事は、ただそこに居続けるのではなく、
静かにゆっくりと自分自身の市場価値を下げていきます。
２２才の未経験者と、４０才の未経験者のどちらを企業は採用するでしょう？

・・・答えは自明です。
つまり、年齢とは負債です。
その負債を超える市場価値を身につけなければ、
真の安定を得ることは出来ません。

では、自分自身の付加価値を高めるために必要なこととは何でしょう？
自分自身の市場価値を高める環境とはどういったものなのでしょうか？

当社の会社説明会では、上記の問いに答えていきます。

その際に、弊社を一つの事例として、
今後の事業戦略についてもご説明し、
弊社が皆様の市場価値を高めるためにご提供できる環境について
お伝えします。

具体的には、今後の戦略として、

・これまでの事業で培ったノウハウを活かして新規メディア事業へ！
・環境、医療ビジネスなど、日本や世界のトレンドに対し解決策を！
・日本での成功モデルをグローバルに展開！

ということを考えており、
実際1年目で事業部リーダーを務める者も参加します。
みなさんには、上記の環境だと自分自身何を学ぶことが出来るのか、を
肌で体感いただければと思います。

このセミナーによってこれから社会に飛び立つ皆様に気付きを与えること、
それは弊社の理念である「Win-Winの理念」に基づきます。

きっとあなたの就職活動そのものの認識を劇的に変えるはずです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■当日のプログラムは？
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■代表岩槻自らが語るレバレジーズのこれまでと今後

本セミナーでは代表岩槻自らが、
・ どうしてレバレジーズを立ち上げようと思ったのか？
・「関係者全員が幸せであること」＝「Win-Winの理念」を掲げている理由
などを直接皆さんにお伝えしたいと思っています。
（ 詳しくはこちら： http://leverages.jp/comic.html [岩槻代表物語] ）

工事現場の日雇いアルバイトから年商13億へ上り詰めたという岩槻代表。
波乱万丈、壮絶な人生の中で得たものとは何なのでしょうか？

また今後考えている

・自分自身の市場価値を高める方法とは？
・これまでの事業で培ったノウハウを活かして新規メディア事業へ！
・環境、医療ビジネスなど、日本や世界のトレンドに対し解決策を！
・日本での成功モデルをグローバルに展開！

についてどうしてこの事業を選んだのか、
今後の事業戦略は何かをお伝えします。

■あなたのビジョンを共に考える「ビジョンシンキング」
自分自身の生き方に対する戦略を考え、
それに対してのフィードバックがもらえるビジョンメイキングワークになります。
今一度自分自身の生き方を見つめ直してもらえればと思います。

■先輩達に直に触れる「座談会」
実際どんな先輩が働いているのか？
どこまで権限委譲されて仕事をしているのか？
1年目で事業部リーダーを務める方も参加します。
ご自身の目で仕事内容や任せる環境をお確かめください。

などなど。
自分自身の付加価値を高めるために必要なことへの答えが
詰まっている会社説明会になっております。
ぜひエントリーください。

実際の参加者からはもこんなコメントを頂いております。
【参加者の感想】
・新鮮な驚きがあった。【早稲田大学】
・2時間が短く感じた。【京都大学】
・単純に、面白い。あと社長の思いは凄いですね！【明治大学】
・はじめに人事の方が言った「従業員はモチベーションの塊」は本当だった(笑)【法政大学】
・理念を持って仕事をする必要性と楽しさを体験的に知ることができました。【明治大学】
・何がうれしいって、これだけ楽しく働けている人に数多く出会えたことがうれしい。【北海道大学】
・また会いに来ます！【駒澤大学】
・就職活動のしかたを教わった気がします。【青山学院大学】
--------------------------------------------------------

皆さんはどんな感想を持って頂けるのか今から楽しみです。
会場でお会いしましょう！（人事・齋藤）
ご参加をお待ちしてます！</summary>
</entry>
<entry>
  <title>就活を終えた先輩が後輩に紹介したいセミナー＆会社説明会 第１位！　◆２９年連続黒字のベンチャー系創業経営者が直接教える、今から同期と差が付く！『目標設定術』＆『社会で通用する力』◆</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/878/type/entry/entry_id/2140"></link>
  <updated>2010-03-19T15:39:29Z</updated>
  <id>2140</id>
  <summary type="text">………………………………………………………………………………… 
◆毎年2000名以上、延べ7500人以上が参加！ 
………………………………………………………………………………… 
◆参加者満足度驚異の９９．１％！！ 
………………………………………………………………………………… 
◆後輩に紹介したいセミナー＆会社説明会 第１位！！！ 
………………………………………………………………………………… 


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

　　　　　　●満足度驚異の99.1％！ 人生が変わる就活。
　　　　　　●自己成長できる企業の見分け方
　　　　　　●社会で通用する「本物の力」のつけかた

　　「本物の力」を身に付けたい就活生必見のセミナー＆会社説明会

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★　
　
●人生が変わる就活
たくさんあるように見える進路も実は、
[５つの進路]×[３つの職種]に絞られる

●企業の見分け方
自己成長できる企業とは？
継続していく安定企業とは？
危険なベンチャー企業、危険な上場企業とは？


就活や社会人以降も役立つエッセンスがたっぷりつまったセミナー
「本物の力」を身に付けたい就活生必見です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┌┐
└■ このセミナーの特徴は・・・　
　　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
25歳で起業して以来、29年間連続黒字達成中の創業経営者である
弊社代表山口自ら、目標のなかった自分がなぜ19歳で大学進学を辞め、経営者を志したのか、
そして、どのようにしてトップランクの営業マンになったのか・・・
全て本人の実体験に基づいてお話しをいたします。


┌┐
└■ 『会社説明会』　
　　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
会社説明会もセミナーと同様に山口恭一自ら話すのが特徴。 
それは、中小企業は、会社＝社長、社長＝社風。 
つまり、社長のカラーが全てと言っても過言ではないと考えているから。

じっくり話す内容は、会社の社風、募集職種別の具体的な仕事内容、 
どのような力が身に付くか、どのようなキャリアアッププランがあるか。 
つまり、当社で働くことで、どのように成長できるチャンスがあるか。 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

┼─────────────────────────────────┼ 
│　　　　　◎セミナー＆会社説明会プログラム◎ 
│　　　　　　　　　 
│●セミナー＆会社説明 + 質疑応答（1） (約100分) 
│　～休憩～ 
│●質疑応答（2）　(約60分) 
│●今後の選考の流れ　(約15分) 
│ 
│合計3時間
│ 
│休憩後の質疑応答（2）からは、選考を希望する方を対象として行います。 
│セミナー＆会社説明を聞いて、選考を希望しない方は、 
│休憩時間中にご自由にお帰りください。 
│ 
┼─────────────────────────────────┼  


トータルサービスでは、他社の会社説明会とは違い、
皆さんからの質問を代表の山口が答えていく質疑応答形式で行います。

事前にホームページをよくご覧になってお越し下さい。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 

■対象■ 
2011年春卒業予定の学生

■定員■ 
80名 


■場所■ 
開催日によって以下のいづれかになります。

TKP代々木ビジネスセンター 1号館 
東京都渋谷区代々木1-28-25 
→　http://tkpyoyogi.net/access/index.html

新宿三葉ビル　6F 
東京都新宿区西新宿1丁目5-11 
※JR新宿駅　西口　徒歩1分 新宿駅西口 
　 小田急ハルクの隣です。 
→　http://www.hello-mr.net/shinjuku-city/shinjuku01/index.html


■当日の持ち物■ 
●筆記用具 
●メモ帳 　

※欠席証明証が必要な場合は発行いたしますので、お気軽にお声掛けください。


当日までに弊社のホームページをよくご覧になり、お越し下さいませ。

トータルサービスHP：
http://www.total-service.co.jp/index.html</summary>
</entry>
<entry>
  <title>【君は、社長だ。】　　～君は自分自身の人生の代表取締役社長という意識があるか～　　ベンチャー系創業経営者が直接教える『人生が変わる就活セミナー』を兼ねた会社説明会をどこよりも早く開催</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/878/type/entry/entry_id/2317"></link>
  <updated>2010-03-19T15:39:33Z</updated>
  <id>2317</id>
  <summary type="text">…………………………………………………………

満足度驚異の９９．１％の人気セミナー
…………………………………………………………


〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
　　　ベンチャー系創業経営者が直接教える　
　　　『人生が変わる目標設定セミナー』　　
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓　　　　　　　　　　　　


を兼ねた会社説明会をどこよりも早く開催。
　
　

　
　
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
君は自分の人生の代表取締役社長。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝          

～君は自分自身の人生の代表取締役社長という意識があるか～
　
　
君自身の人生のハンドルを握ってどこへ向かうか決めるのも、
アクセルを踏むのも、ブレーキをかけるのも全て君だ。
　
つまり、今後の人生において、君が、どんな目標を立て、何に時間を使い、
何を価値観とし、何をもって幸福感とし、どんな生活をし、何をやるか、
決めるのは全て君だ。
　
会社でたとえるなら、君は、創業オーナー兼100％株主の代表取締役社長
である。会社には目標・ビジョンが必要であり、経営理念が必要である。
　
君には、3年計画、5年計画、10年計画の目標・ビジョンはあるか？
　
もし、ないとするならば、君は、自分の人生の代表取締役社長であるにも
かかわらず、目標設定能力のない社長であり、何も決めていない社長である。
　
君は、目標のない会社に魅力を感じるか？
決めない社長に魅力を感じるか？感じないだろう。
　
社長であるならば、いつまでに、何をするという目標を早く立てよう。
　
　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社トータルサービス
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役社長　山口恭一


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目標がなく、無気力、無感動、無関心。
19歳の予備校生だった山口は、目標を持って人生が変わった。


4畳半・トイレ共同・風呂なし銭湯通い・仕送り生活の予備校生から一変。

1年後には部下20名、年収3000万。

その後、60名の部下のマネジメントを経験し、25歳で起業。

以来、29年連続黒字達成中。昨年度は大不況のなか過去最高益を記録。
　
　
　
　
山口は言う。

         『明確な目標を持つこと。全てはそこから始まる』



 
ベンチャー系創業経営者が直接教える『人生が変わる目標設定セミナー』
を兼ねた会社説明会をどこよりも早く開催。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【会社説明会】
会社説明会もセミナーと同様に山口恭一自ら話すのが特徴。
それは、中小企業は、会社＝社長、社長＝社風。
つまり、社長のカラーが全てと言っても過言ではないと考えているから。

じっくり話す内容は、会社の社風、募集職種別の具体的な仕事内容、
どのような力が身に付くか、どのようなキャリアアッププランがあるか。
つまり、当社で働くことで、どのように成長できるチャンスがあるか。 
　 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 



┼─────────────────────────────────┼ 
│　　　　　◎セミナー＆会社説明会プログラム◎ 
│　　　　　　　　　 
│●セミナー＆会社説明 + 質疑応答（1） (約100分) 
│　～休憩～ 
│●質疑応答（2）　(約60分) 
│●今後の選考の流れ　(約15分) 
│ 
│合計3時間
│ 
│休憩後の質疑応答（2）からは、選考を希望する方を対象として行います。 
│セミナー＆会社説明を聞いて、選考を希望しない方は、 
│休憩時間中にご自由にお帰りください。 
│ 
┼─────────────────────────────────┼  


トータルサービスでは、他社の会社説明会とは違い、
皆さんからの質問を代表の山口が答えていく質疑応答形式で行います。

事前にホームページをよくご覧になってお越し下さい。


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 

■対象■ 
2011年春卒業予定の学生

■定員■ 
80名 

■場所■ 
開催日によって以下のいづれかになります。

TKP代々木ビジネスセンター 1号館 
東京都渋谷区代々木1-28-25 
→　http://tkpyoyogi.net/access/index.html

新宿三葉ビル　6F 
東京都新宿区西新宿1丁目5-11 
※JR新宿駅　西口　徒歩1分 新宿駅西口 
　 小田急ハルクの隣です。 
→　http://www.hello-mr.net/shinjuku-city/shinjuku01/index.html


■当日の持ち物■ 
●筆記用具 
●メモ帳 
　
※欠席証明証が必要な場合は発行いたしますので、お気軽にお声掛けください。


当日までに弊社のホームページをよくご覧になり、お越し下さいませ。

トータルサービスHP：
http://www.total-service.co.jp/index.html
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■講師プロフィール■
 
山口 恭一（やまぐち きょういち） 
株式会社トータルサービス代表取締役 
1955年、福島県出身。大学受験に失敗し19歳で経営者を志す。
レジャー会員権販売会社のトップセールスを経て、1981年25歳で
「店舗の出張クリーニング」山口商会を創業。2年後法人改組。 
　 
1988年第1回ニュービジネス協議会において、 
ニュービジネスアントプレナー選手権・クリーン開発賞受賞。 
　 
「捨てない」「壊さない」「取り替えない」をコンセプトとした斬新な
ニュービジネスをＵＳＡから次々と導入し、フランチャイズパッケージ化
して全国展開。 
　 
現在、（ビル・住宅・車）関連3業種を、全国1200のフランチャイズ加盟店と
展開。創業以来29年、連続黒字達成中。 
　 
中長期ビジョンでは、2015年までに1000FC（2009年3月に達成）、 
ビル・住宅・車以外にもう1つの大きな柱を立てる、そして、
社内から20人の経営者を輩出することが目標（2009年3月現在11名を輩出）。

2007年11月『人生を変える就活』を出版。 
2008年5月『センスのない私がトップ営業マンになれたたった20分の「秘策」』を出版。 

┌┐ 
└■おかげさまで代表の山口の書籍が全国の書店で続々とランクイン・・・ 
　　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
┌─────────────────────────────────────────┐ 
├◎紀伊国屋新宿本店　　　 　　経営部門第１位　　　６月１６日調べ 
├◎紀伊国屋福岡本店　　　 　　総合第２位　　　　　６月３０日調べ 
├◎ブックストア談浜松町店 　　ビジネス書第１位　　７月　５日調べ 
├◎旭屋書店大阪本店 　　　　　ビジネス書第２位　　７月　６日調べ 
├◎三省堂名古屋高島屋店 　　ビジネス書第１位　　７月　７日調べ 
├◎八重洲ブックセンター 　　　　総合２位　　　　７月１０日調べ
└─┬┬──────────────────────────────────┬┬──┘ 
┌─┴┴──────────────────────────────────┴┴──┐ 
　　　　センスのない私がトップ営業マンになれた 
　　　　　　　　　たった２０分の「秘策」 
└─┬┬──────────────────────────────────┬┬──┘
増刷が決定しました！
　
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□■メルマガ■□■
 
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ 
　　　『創業経営者山口恭一が直接教えるワンポイントアドバイス』 
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

登録者7500名突破。

1981年創業以来、29年間連続黒字達成中の創業経営者山口恭一から、 
本人の実体験に基づいた、就活に役立つ、仕事に役立つ、ビジネスに役立つ、 
人生に役立つワンポイントアドバイスのメールマガジンを配信しております。 

セミナーにエントリーすると配信されます。 
お楽しみください。 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 
携帯とＰＣどちらでも対応しております。 
メールマガジンは下記のメールアドレスから配信します。

ＰＣ用⇒【mailmagazine@total-service.co.jp】 
携帯用⇒【ts_jinji@total-service.co.jp】

迷惑メール対策をしている場合は、「受信拒否設定」を解除するか、 
上記のメールアドレスを受信する設定に変更してください。 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

バックナンバーはこちらから⇒　 
http://www.total-service.co.jp/mailmagazine/mailmaga_entry.php





━━━━━━━━※※※『セミナー＆会社説明会』への参加手順※※※━━━━━━━━━


　１ 下記よりセミナー＆説明会のエントリーをする。 
　↓ 
　２　ジョブウェブエントリーシステムより「参加意思最終確認」メールが届く。 
　↓ 
　３ 『２』のメールを確認し、ご返信ください。 
　↓ 
　４　セミナー＆説明会へご参加！

　※　１～３のステップで説明会の予約完了です。

現在のステップは『１』です。まずは下記よりエントリーしてください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




■お問合せ先■

■■■────────────────────────────── 
■■　　株式会社トータルサービス 
■　　　人事部採用担当：杉本・村山 
　　  東京都新宿区西新宿2-6-1　新宿住友ビル36F 
　　　電話　：03-5381-6021 
　　　メール：ts_jinji@total-service.co.jp 
─────────────────────────────────　</summary>
</entry>
<entry>
  <title>危険なベンチャー企業・大企業の見分け方、今から実践できる目標設定の仕方とは？　毎年２０００名、延べ７５００名が参加！【２９年連続黒字達成中の創業経営者だからこそわかるノウハウ公開セミナー＆会社説明会】</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/878/type/entry/entry_id/2146"></link>
  <updated>2010-03-19T15:39:37Z</updated>
  <id>2146</id>
  <summary type="text">━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

景気によって、業績が大きく左右される会社と、
景気にかかわらず利益をあげ続ける会社。
両社の違いがどこにあるかわかりますか？

29年連続黒字企業の経営者が秘密の目標達成ノウハウをお伝えします！

★危険なベンチャー企業、大手企業の見分け方、選び方
★今日から実践できる目標設定の仕方とは？
★圧倒的な成長を生み出す秘訣
★トップランクの営業になるための秘策



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</summary>
</entry>
<entry>
  <title>Be hungry, Be foolish !! ～オアシス新卒09'奮闘記～</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/companyBlog/company_id/984/blog_id/2202"></link>
  <updated>2010-03-16T16:04:17Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-16:/companyBlog/company_id/984/blog_id/2202</id>
  <summary type="text">オアシスソリューション新卒第一期生 
2009年新卒7名による「奮闘記」！

日記を更新いたしました。 
　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　

「自分自身」 
http://ameblo.jp/oasys-09/entry-10482888227.html</summary>
</entry>
<entry>
  <title>【マインドセット19】　熱意</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/companyBlog/company_id/968/blog_id/2203"></link>
  <updated>2010-03-16T20:01:32Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-16:/companyBlog/company_id/968/blog_id/2203</id>
  <summary type="text">レバレジーズ株式会社人事の齋藤です。

今回はマインドセットでもあり、
ちょっとテクニック的な話でもある、「熱意」についてお伝えします。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

つぶやきシローという芸人を知っていますか？
数年前に人気を博した芸人です。

最近ではあまり見かけませんが、私の地元が近いので妙な親近感があります。
え？知らない？世代の問題ですかね・・・。
では知らない方にご説明すると、
彼は名前の通り小さな声でつぶやく芸風の芸人さんなんです。

知ってる人の方がイメージが沸きやすいのですが、
もし彼が営業だったと想像してみて下さい。
彼が素晴らしいマインドセットを持っているとして、
あのスタイルで商品や人材を提案されたら・・・。
多分、成約に至ることはとても難しいと思います。

そこに欠けて(欠けて見えて)しまっているのは何か？
それが「熱意」です。


熱意が伝わる方法は6つあります。

1，大きな声
2，早口（早すぎて聞き取れないのは論外）
3，強調
4，沈黙（絶妙な間）
5，声にほほえみを込める
6，声に大小と高低をつける

熱意のある人は、自然とこのテクニックを身につけます。
そして多くの人は、これを実践から体得していきます。

でも今回、あなたはこの6つを知ることができました。
はじめは真似ることからはじめれば、それが最も身につけやすい方法です。

学ぶとは真似るからきている。
これは以前にもマインドセットでお伝えした通りです。
真似できるものは、ドンドン吸収してしまいましょう。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

レバレジーズでは上記の様な気づきが満載のセミナーを開催します。
http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/968/type/entry/entry_id/2388
↑↑ セミナーの予約はこちらをクリック！ ↑↑</summary>
</entry>
<entry>
  <title>Be hungry, Be foolish !! ～オアシス新卒09'奮闘記～</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/companyBlog/company_id/984/blog_id/2204"></link>
  <updated>2010-03-17T21:41:36Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-17:/companyBlog/company_id/984/blog_id/2204</id>
  <summary type="text">オアシスソリューション新卒第一期生 
2009年新卒7名による「奮闘記」！

日記を更新いたしました。 
　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　

「車内の男女」 
http://ameblo.jp/oasys-09/entry-10483030455.html</summary>
</entry>
<entry>
  <title>Be hungry, Be foolish !! ～オアシス新卒09'奮闘記～</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/companyBlog/company_id/984/blog_id/2205"></link>
  <updated>2010-03-18T14:27:44Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-18:/companyBlog/company_id/984/blog_id/2205</id>
  <summary type="text">オアシスソリューション新卒第一期生 
2009年新卒7名による「奮闘記」！

日記を更新いたしました。 
　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　

「TO DO管理」
http://ameblo.jp/oasys-09/entry-10483730255.html</summary>
</entry>
<entry>
  <title>Be hungry, Be foolish !! ～オアシス新卒09'奮闘記～</title>
  <link rel="alternate" href="http://intern.jobweb.jp/companyBlog/company_id/984/blog_id/2206"></link>
  <updated>2010-03-19T10:21:49Z</updated>
  <id>tag:intern.jobweb.jp,2010-03-19:/companyBlog/company_id/984/blog_id/2206</id>
  <summary type="text">オアシスソリューション新卒第一期生 
2009年新卒7名による「奮闘記」！

日記を更新いたしました。 
　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　

「世界初！イスラム聖域に日本企業が乗り込む」 
http://ameblo.jp/oasys-09/entry-10485162368.html</summary>
</entry>
</feed>